チョビ・・春の季節
春は遠いと思ったらもうすぐ春やな〜
こんにちわ〜ミケです〜♪(^◇^)
チョビは最近ちびねえの持病にお付き合いによってな
お散歩終えたらまずお風呂場で体を拭かれて
それから家に入るという”お約束”になってんねん・・
チョビは「いやーーーーもーーいやでしゅー」と
わめいてるらしいけど、拭いたらあらまあ〜ってくらい
土やなんやかんやついてるらしくお湯は灰色らしいで。
おおおこわいわ〜そんなん家に持ち込まれたら
ちびえねは倒れるわ〜・・・・(ー_ー)!!
人様の家にいる飼い猫の飼い主とのお約束=人間さんとの
お付き合いになるからな、そこはお約束はまもらんとな〜
家に入れてもらえんからな。
それにチョビはおかんの羽毛布団で寝るのが好きやねんな〜
それならなおさらや。。。。。( 一一)
そんなちょびがな・・・・春を迎えてんねん((+_+))
黒猫さんのお坊ちゃんがこの頃チョビはんにな惚れたか晴れたか
わらへんねんけどな〜あたしから言ったらまだまだ若造やな〜
「ははっは〜んって」なもんやねん
なんかな〜まあええねん・・。
そうそうその目撃はバスタイムをしてた
ちびねえが その猫の?あまたれ声にきづき
「なんじゃろ・・」とバスの窓を開けたらそこで
どうやら二人がデート??(?_?)してるのを発見や。
ちびねえ「あらま・・さむー」そういってしめたらしいが
その横にハスさく池があるねん。
そこでなんやら鳴いておったらしい…・
猫の世界もロマンチックになったもんやな〜。
ムードという言葉をしっとる黒猫坊ちゃんにも座布団一枚や
でもそこが人間さんのお風呂があるとはちょっとぬけてるけどな
猫視点からいうとそこはデートに最適でえんやろな〜
人のお風呂の場所の向こうの池でまぁ告白タイム???
でもそれが一朝一夕にいかないのがチョビやねん・・。(笑)
黒猫「ねえねえ〜いっしょにあそぼ〜」
チョビ「あら?でもね〜あたしまだ〜うーん・・・でもどしよかなー(^。^)」
黒猫「そういわずに ちょっとでいいから〜な〜かわいいな」
チョビ「やだわーえ?なに?なに?うん〜わかんなーーーーい〜わー(*^_^*)」
黒猫「わからないってないだろ〜なあそっちいっていいか?」
チョビ「それはだめなの・・(=^・^=)」
黒猫「なぜ?((+_+))」
チョビ「ダメなことはだめなの おほほ。だってあたしは飼い猫だしね
じかんがあるの、だからまたきてね♪(=^・・^=)(^.^)/~~~」
黒猫「(ToT)/~~~」こんなかんじらしいで。
まあこんな感じのチョビはな・・人間のことばは理解できるねん
でもあんまり猫のことばはわからないっていう猫や
それを黒猫坊ちゃまに「アオン〜」となかれてもな〜というチョビ心の中では
「何を言ってるんでしゅかね…・(?_?)(+_+) まぁとりあえずかえしとこ」
なんだか聞いてるとやっとられんわ・・・あほくさ(-_-)zzz
自分で話しててなんやろこのちょびはんの外面・・。(-_-;)
猫も大人になるとかわるんやろか?若い者には
ついていけておりませんがな(ミケ(-_-;))
そんな感じでつづくので一向に距離が縮まず
お向かいしてそこが30センチあいてんねん距離がww(@_@)ww
なんというか・・猫語というものがいちまいち伝わらないチョビという
女の子に黒猫坊ちゃんは毎日大変らしい…
でもなんか人の恋路を邪魔する奴はなんとかって
にんげんのことばにあるやろ〜
だからちびねえも「あーめんどくさ、さっさとかえらんと、まんまないでー」
そんなことをチョビに言いお外に半分追い出す?状態で
最近は洗わないといけないから・・夜に出られるとかなりメンドクサイ?
ことになるらしいので、お昼間にさっさとでてこいとなるわけだ
天気のいい日はとにかく 疲れるまで遊んで来い・・とのことで
ぽいとするように「でろでろ〜」とちびねえは言うらしい。
チョビは「えーーーーねむいでしゅ〜いやでしゅ〜またでいいです〜
もーほんとにでるんでしゅか・・・・・マジで?!\(-o-)/」
なんていう言葉を顔にしながら出て行ったら後ろの石垣で
ロッククライミングしてるから・・。たくましい足腰に
太ももおしりはあまりまだ大きくなってないらしいけどな
最近、ひきどなんか猫立ちして片手で開けるようになったそうや。
あのひ弱なチョビもたくましくなったもんやな・・と思うわ
ま人の恋路はどっちでもいいと思う家族やからな・・・。
猫やったわ。
けどチョビはお友達になってほしいだけが本音で
あとはどうでもいい感じやからね
チョビ的には「あーうーん・・じゃまた来てね♪($・・)/~~~」
そんな感じでさっさとどこかに行くらしい。
茶畑でもそんなことしてたらしいから
この時期は春の時期らしい・・・
チョビの春はこんな感じですぎていっております〜
ほな〜(V^^)/~~~
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