【列伝     】3月12日(金)『機竜伝第二章』GM:ALC 【シナリオ名  】『機竜伝第二章』 【タイプ    】列伝 【開催日時   】3月12日(金) 21:00〜03:00(目標:応相談) 【開催サーバ  】TRPG.NET系(irc.cokage.ne.jpを推奨) 【開催チャンネル】#alc_boa 裏話用に#プラチナ 【舞台     】ケルバー近郊の中規模な街 【シナリオ時期 】西方暦1061年3月中旬 【募集人数   】3名 【シナリオ内容 】 竜。人々にとって、畏怖と力の象徴。 その力を人が産み出す時、何が起きるのか。 人により産み出された獣は、何を思うのか。 惑わす物と、惑わされる者の物語。 【シナリオ因縁 】 PC1 任意:主人・友人等→“スローハンド”エリック 有名人につき説明は省略。 自分達の島で出しゃばる、厄介者を始末しろ。 それが、大兄から直に下された密命だ。 標的は、この街にいるらしいが…。 PC2 過去:敵対的な因縁→“黒服の”スロウン 中流の武器商人。人を殺す為の方法なら何でも売る。 この非道の男を捜して、貴方は旅を続けてきた。 この街に奴の居城があると、情報をつかんだ。 もう、逃がさない。 PC3 過去:友好的な因縁→“黒服の”スロウン 中流の武器商人。人を殺す為の方法なら何でも売る。 だが、貴方とだけは腹を割って話が出来た。 出来ることなら、悪事から手を洗わせたいが…。 そう思い、今回彼の家に足を運ぶ。 PC1:タナトシア (PL:凹スケ) PC2:ディーデリヒ(PL:雪豹) PC3:シオン   (PL:まるし)    GM: それでは自己紹介をお願いします。タナトシア→ディーデリヒ→シオンの順番で。 タナトシア: 「私はタナトシア」 タナトシア: 「…………」 タナトシア: 「……私はお前と話すことはない。人と話すのは苦手であることだし」 タナトシア: 「私とは関わりに『なれない』のなら、そっちの方がよほど幸せなことだ」 タナトシア: 非常に小柄で中性的な少女。 タナトシア: ※アルカナはグラディウス=グラディウス=グラディウス。 タナトシア: ※通常装備時のAPは13です。 タナトシア: ※因縁はエリック:現在/主人。ディーデリヒ:未来/道連れ。 タナトシア: 以上。   ディー: 「ディーデリヒ。ディーとお呼びください」   ディー: 「何のために旅をしているか?……ええと……なんだったかな(小声)…………じ、実は極秘の任務を受けておりまして、極秘なので極秘なのですよ?」(人差し指一本立てて。額に一筋の汗)   ディー: 「…あぁっ、なんか可哀想な目で見ないでっ!」(涙目)   ディー: ※アルカナはクレアータ/アングルス/エフェクトス。   ディー: ※通常装備時のAPは5です。   ディー: ※シナリオ因縁は“黒服の”スロウンに現在/闘争   ディー: ※キャラ間因縁は“輪を彷徨う者”シオンに過去/喪失   ディー: 以上。よろしくお願いします〜   シオン: 「初めまして。シオンと言います。   シオン: 「何をしてるのか?ですか…うーん、いろいろな事を知りたいと思って   シオン: 旅をしている…かな?」   シオン: 「…昔の親友の、願いなんです。」   シオン: 「…袖刷りあうも、と言います。しばし同じ道の旅、よろしくおねがいしますね。」   シオン: ※アルカナは、ファンタスマ=アングルス=マーテル。   シオン: ※通常装備時のAPは8です   シオン: ※シナリオ因縁は、“黒服の”スロウンに◎友人   シオン: ※キャラ間因縁は、“視えざる刃”にタナトシア ◎喪失   シオン: 以上です。不慣れな為いろいろとご迷惑をおかけするかもしれませんが、よろしくお願いします(__)ぺこ    GM: では、開始前の鎖を(ごそごそ    GM: タナトシアにエフェクトス正位置、ディーデリヒにアルドール逆位置、シオンにアクア正位置を。 ─────────────────────── BoAセッション『機竜伝第二章』 ─────────────────────── シーン1:タナトシア シーンカード:アングルス 登場判定:不可 ───────────────────────    GM: さて。アーネストからエリックに献上されたタナトシアさん。    GM: 貴方は、今直々に大兄に呼び出しを受けています。    GM: エリック「テメェか、アーネストからの献上品とやらは」 タナトシア: 「……あなたが呼んだと聞いたのですが?」 愛想のない声。    GM: エリック「ああそうだ」    GM: 気のない返事。だが、その瞳は決して油断がありません。 タナトシア: 「よかった。あってましたか」    GM: エリック「…ふん、まぁいい。使えるかどうか、それがキモだ」    GM: 感情のない冷たい眼差しが、真っ直ぐに“品物”を眺めています。 タナトシア: 「……アーネストを信用なさらないのですか?」 タナトシア: 「あの、シャフト随一のサディストの目を」    GM: エリック「奴は信用している。だが、テメェの腕まで信用した訳じゃねぇ」    GM: エリック「そこで、腕試しを兼ねて命令を出す」 タナトシア: 「…………」 沈黙で同意する。    GM: エリック「最近、俺達のシマでちょろちょろしているムカツク奴がいる」    GM: エリック「名前はスロウン、しがねぇ武器商人だ…だが」 タナトシア: 「…………だが」 タナトシア: 「…………だが?」    GM: エリック「闇の性質を持った品物を売り捌いていると聞く」    GM: エリック「…正直、そんな得体の知れないブツをばらまかれるのは不愉快でな」 タナトシア: 「……なるほど。だから殺せと? 私に」    GM: エリック「殺すんじゃねぇ。全て、消せ」 タナトシア: 「わかりました」 タナトシア: 「なにもかも」 タナトシア: 「すべてを」 タナトシア: 「消し去りましょう」 こともなげに。    GM: エリック「テメェの腕、試させてもらう」 タナトシア: 「存分に」    GM: そう言うと、エリックは×印の記された地図を投げてよこす。    GM: エリック「───往け」 タナトシア: 「…………」 一瞬、一瞬だが猛獣の笑みを覗かせる。 タナトシア: もはや何も言わずに、踵を返します。    GM: ではシーンエンドです。    GM: アングルス正位置を。 タナトシア: 受領。   ディー: アルドール物忌みします。    GM: 了解です。 ─────────────────────── シーン2:ディーデリヒ シーンカード:マーテル 登場判定:可(シオンは不可) ───────────────────────    GM: さて、闇を滅ぼす為だけに動くディーデリヒさん。   ディー: うい。    GM: 貴方は、その最中で一つの情報をつかみました。   ディー: と、いいますと?    GM: “死と闇”を売り歩く商人、スロウンの存在です。    GM: 道中には、彼の武器を持った殺戮者もいました。   ディー: ふむふむ    GM: というわけで、次の殲滅対象が決まりました───スロウンです。   ディー: 「了解…マスター」誰ともなしに呟き…   ディー: はて、どこにいるのやら?    GM: ああ、“顧客”の一人がバラしてくれました。    GM: …もちろん、その“顧客”も貴方に殺されたわけですが。    GM: というわけで、彼の屋敷があるという街へ向かっています。   ディー: ういす〜    GM: その事を思い出すにつれ、同時に犠牲者達の悲痛な表情も浮かびます。   ディー: 浮かんでは…消えていきます。顔を覚えていても、それが誰だったかが希薄になっていきます。    GM: …では、その思いをひとしきり振り払うと…妙な光景が目の前に広がります。   ディー: 「…あれ?」よく見える場所にとてとてと    GM: 森の木と言わず、崖の壁と言わず、穴だらけになっています。   ディー: 「これは…」よ〜く観察    GM: 何かで突き刺したような痕です。詳細は知覚か錬金術で。   ディー: #1d20 知覚 知性16  [ダイス]: ディー: 1d20=14(14)= 14   ディー: あぶねぇ(どろり)成功です    GM: ふむ、では崖の穴を調べていると、その奥に光る物を見つけます。   ディー: 光るもの…接近して確認しましょうか。    GM: 爪っぽい鋼の粒です。これが、周辺を穴だらけにした物体の原因のようですね。    GM: ???「ぅ……………」   ディー: 小さければ回収しときます   ディー: 「え…あれ?」<声    GM: では回収した所で、小さな呻き声が。   ディー: とてとてと接近。   ディー: 「大丈夫…ですか?」    GM: ???「………痛ぇ………」    GM: それは、穴だらけにされた狩人でした。    GM: 今にも死にそうです。   ディー: 「これは…」    GM: ???「………助けて、くれぇ………ぐぶっ!!」    GM: 目の前で吐血しました…もう助からないかも知れない。   ディー: 「一体、誰がこんなことを…」触ると痛がりそうなので超接近して    GM: ???「わ、わからねぇ………突然、何かが…う、ううぅっ…」    GM: そう言うと、こと…と狩人の手が落ちました。   ディー: 「助けを…抱えます。我慢できますか…?」   ディー: 軽くゆさぶってみましょう    GM: ………最早、それに答える声はありません。ゆさぶりにも無反応です。    GM: これは悪徳ですので、鎖の配布となります。    GM: アクシス正位置を。   ディー: 「…………機能停止を確認」ぼそ、と   ディー: 2枚目受領です    GM: そして顔を上げると、穴の痕やら血の痕やらが転々と街道沿いに続いています。   ディー: 「引き続き、スロウンの追跡に移ります」    GM: では、その痕を追ってシーンエンドです。何か有ればどうぞ。   ディー: 亡骸の存在を忘れたかのごとく、血の跡を追って…   ディー: 以上です。    GM: マーテル正位置を。   ディー: 3枚目受領。 ───────────────────── シーン3:シオン シーンカード:オービス逆 登場判定:可(ディーデリヒは不可) ─────────────────────    GM: さて、シオンさん。   シオン: はい。    GM: 最近、貴方は古い友人の噂をよく聞きます。スロウンの事です。    GM: …職業の性質上、良い噂は殆どありませんでした。   シオン: では、噂を聞いて、彼の住んでる所を久しぶりに訪れます。   シオン: 「この街に来るのも3年ぶりだなー…」(片手にはお土産の貴腐ワイン)   シオン: 「………」   シオン: 「スロウン…まだあの商売を続けてるのか…」   シオン: (頭を振って、歩き出す)    GM: では、暫く歩いて街の門を潜ると…丁度一人の女性とすれ違います。    GM: 何かに酷く怯えて、慌てているようです。   シオン: (自然と目線がそちらに)   シオン: (…??)    GM: 女性「あ、貴方っ!早く逃げなさいっ!!」   シオン: 「え?え?」    GM: 妙齢の女性は、貴方と視線が合うとそう叫びます。    GM: 女性「竜よ、白い竜が出たのよっ!!」   シオン: 「い、一体何が…!?」(街の方を見る)    GM: その瞬間。    GM: ズシャ。   シオン: 「りゅ、竜なんてこんな街に居るわけが…!?」    GM: 鈍い音が響きます。   シオン: 「……いた…(汗)」    GM: シオンさんの頭を何かが掠め…後の女性の脚を貫きました!    GM: 女性「うあああっ!!」   シオン: 娘…いやおばさんかな?を突き飛ばす。   シオン: あ、間に合わずw    GM: 突き飛ばしてなかったら、死んでたかも知れませんよ?(笑    GM: 女性「い、痛い。痛いわぁっ…!!」   シオン: (゜◇゜)ガーン   シオン: と、取り合えず、女性と飛んできたものの方向の間に入って、振り返ってみますね。    GM: 幾つもの紅い痕が、女性の片足に刻まれています。    GM: 振り向いた方向は、スロウンの屋敷の方角です。それだけですね。    GM: これも悪徳なので、鎖配ります。あ、それと。   シオン: 女性を担いで、一端その場を離れようとしてみます…良いのかな?    GM: 女性は命に別状有りません。    GM: 女性「も、もっと慎重にっ…!!」   シオン: 「そ、そんな贅沢言ってる場合でわっ」    GM: 上様正位置です。(笑   シオン: 2枚目受領。    GM: 女性「そ、そう言っても…脚に何か入ってるのよっ…うああっ!!」   シオン: 「え!?」    GM: 今にも発狂しそうなくらい、女性の顔は歪んでいます。   シオン: 近くの木陰におろして、傷を見ます。   シオン: 「…これは??」    GM: 傷は思ったより浅いようです…手当の判定(ダイス+1)に成功すれば、取り出せます。   シオン: #2d20 手当て 知性13  [ダイス]: シオン: 2d20=33(18,15)= 33   シオン: (苦笑)   シオン: 「…深く食い込んでる…」    GM: 白い何かというのは分かりますが、取り出せないのでそれ以上は分かりません。   シオン: こ、困ったな。    GM: 女性「もう、あたしなんかどうでもいいから竜を退治して、竜をっ!!」    GM: 泣き叫びつつ、シオンを引っぱたきます。(笑   シオン: 振り返りますが…竜はいるのですか?    GM: 見えません。   シオン: 「いたっ!!(涙)」    GM: 女性「ほら、スロウンさんの屋敷の方に逃げたからっ、早くして頂戴っ!!」    GM: 痛みからか、既に狂乱しています。   シオン: 「…分かりました…(頭を捻りながら)」    GM: 女性「あ、それとっ」   シオン: マーテルで治療したら、怒られるかな?   シオン: 「はい!?」    GM: 流石に勿体ないでしょう。∵再生∵は(笑    GM: 女性「途中でお医者様呼んできてっ!!」    GM: 女性の叫び声を背に、シーンエンドです。対応をどうぞ。   シオン: 「分かりましたから…そこを動かないで下さいね。」   シオン: (ダッシュで街中へ)   シオン: 以上です。    GM: オービス逆を。   シオン: 3枚目受領 ────────────────────── シーン4:タナトシア シーンカード:イグニス 登場判定:可 ──────────────────────    GM: タナトシアさんは、地図に示された街までやってきました。 タナトシア: 「ここか……」 煙草を吹かしながら。    GM: スロウンの屋敷があるというこの街は、竜騒動で半分パニックです。    GM: 情報収集の為、酒場に足を運ぶ事にしました…街で、一番見た目が無事そうな建物だからですが。 タナトシア: 「邪魔するよ」    GM: 親父「だ、誰だっ!?」    GM: …カウンターの裏から、マスターと思しき親父が顔を覗かせています。 タナトシア: 身長140cmの男なんだが女なんだかよくわからないちみっこ。 タナトシア: 「客だ、客」 タナトシア: 手をひらひらさせながら。   ディー: #1d20 登場判定 希望12  [ダイス]: ディー: 1d20=4(4)= 4   ディー: 登場します    GM: 親父「なんでぇ、客か…と言っても危ないから、早く出た方がいいぜ」   シオン: #2d20 登場判定 希望13  [ダイス]: シオン: 2d20=25(18,7)= 25   シオン: 同じく登場します。    GM: どうぞ。    GM: 鎖は…。   ディー: 酒場の隅で、水飲みながら白い何かをじっと観察中。   シオン: 「…すみません、この近くにお医者さんはいませんか?」(入り口から)    GM: ディーデリヒがクレアータ逆、シオンがコロナ正位置です。 タナトシア: 「客は、まだいるみたいだな?」   ディー: マーテル返却。4枚目です    GM: 親父「ああ、暢気なもんだ…って医者か?」   ディー: 「お医者さん…?」なんとなくそちらの方を見て>シオン   シオン: 「あれ…??」(・.?(タナトシアをみてしきりに首を捻る) タナトシア: 「医者ね。一番遠い商売だな」   シオン: オービス返却。4枚目です。   シオン: (…どこかで見たような…??)    GM: 親父「向かいのヨゼフ爺さんが医者の筈だぜ」    GM: 親父「ところで、あんたら冒険者だろ?」 タナトシア: 「……怪我か? それとも病気か? まさかお産とか」>シオン   シオン: 「ありがとうオヤジさん。」   ディー: 「どなたか、けが人でもいらっしゃるんですか?」立ち上がってとてとてとシオンの方に タナトシア: 「それにしてもこの街は何があった? 祭にしては派手すぎるようだが」>マスター   シオン: 「あ、街の入り口で怪我をした人が…(かくかくしかじか)」 タナトシア: 「ぼうけんしゃ……」 呆れた声で。 タナトシア: 「まあ旅人には違いないが」    GM: 親父「竜だよ竜、白い子竜が暴れ回ってやがんだ」   ディー: 「竜…白い?」>親父    GM: 親父「そりゃいけねぇ、後で俺が話し付けとくぜ」   ディー: 「そうですか、それは大変ですね。何か手伝えることはありますか、見知らぬか方?」>シオン   ディー: #見知らぬ方?ですた タナトシア: 「……竜、ねえ」   シオン: 「そういえば、怪我した女性も、竜の話をしていましたね…」    GM: 親父「あの野郎、人を喰いながら郊外の屋敷街の方に行きやがった」    GM: ここでタナトシア以外の二人は事情通ジャッジを。   シオン: 「って、大事では無いですか。」<喰いながら タナトシア: 「まあ私には関係ない……」 肩をすくめ。   ディー: #1d20 事情通 共感10  [ダイス]: ディー: 1d20=2(2)= 2   ディー: をを、なんか成功   シオン: #1d20 事情通 共感15  [ダイス]: シオン: 1d20=1(1)= 1   ディー: すげっ!(笑)    GM: おや、クリティカル(笑   シオン: (ピキーン!)    GM: では、全員分かります。スロウンの屋敷もそっちにあります。    GM: そして、ディーデリヒの持つ爪に対して、他二人は知覚か錬金術ジャッジを行えます。   シオン: 「屋敷街って…スロウンの住んでるあたりだ!」   ディー: 「スロ…ウン?」   ディー: ぼそ、と タナトシア: 「……へえ、スロウン。商人の?」>シオン タナトシア: #1d20 知覚12  [ダイス]: タナトシア: 1d20=14(14)= 14   シオン: 「ええ。……友人なんです。」 タナトシア: 「…………」   シオン: #1d20 知覚 知性13  [ダイス]: シオン: 1d20=17(17)= 17   ディー: 全滅って(笑)   シオン: (へなへな)    GM: 爪の正体はわかりません。白い変な物体です。(笑    GM: 親父「お、スロウンさんの知り合いかい。丁度良い、竜を退治してくれよ」   シオン: 「オヤジさん、女性の事お願いしますね!」(と言って、屋敷街のほうへ駆け出す)   ディー: 「おや、ご存知なんですか?」おじょうちゃんを見るような目で(笑)>タナトシア    GM: 親父「ひょっとしたら、喰われちまうかもしれないしな」    GM: 親父「じゃ、俺はヨゼフ爺さんを呼んでくる!」 タナトシア: 「まあ、噂をちらりと」>ディーデリヒ    GM: そう言うと、親父はそそくさと出ていって、向かいの小屋に入っていきます。 タナトシア: 「あの馬鹿、一人で竜とやりあいそうな勢いだな」 出ていくシオンを見やりつつ。   ディー: 「そうですか…有名なんですね。…って、私も行かなきゃ。おじょうちゃんはどうします?」屋敷街の方へ向かわんと。>タナトシア   シオン: (いったん、退場しておきますね) タナトシア: 「さて、いつまでもここにいる必要はないか」    GM: では、一旦シーンを切ります。 タナトシア: 「私も行こう。ちょうどそっちに要があるんでな」   ディー: と、《幸運の財布》判定してよろしでそか?    GM: タナトシアさん何か有ればどうぞ。    GM: あ、どうぞー。   ディー: #2d10 あ、金貨が  [ダイス]: ディー: 2d10=18(9,9)= 18 タナトシア: 「あと、お嬢ちゃんと呼ぶな。私は16だ」 まなじりを吊り上げつつ。   ディー: …をを(笑)18クラウン入手っと   シオン: おお、18禁かもっw    GM: 待て(w>18禁   シオン: …大間違い。18金貨も…   ディー: 「…うっそだ〜」ものすげ〜疑わしげに(笑)>タナトシア タナトシア: 「…………」 出ていく時にディーデリヒの足を踏んでいきます(笑) タナトシア: いじょ。    GM: さて、イグニス正位置をタナトシアさんに。 タナトシア: 受領。   ディー: 「AAAAAAAAAH!!」絶叫。 ────────────────────── シーン5:ディーデリヒ シーンカード:レクス  登場判定:可(失敗しても同行OK) ──────────────────────    GM: さて、タナトシアに足を踏まれて酒場を飛び出したディーデリヒさん。(待て   ディー: 片足飛びで器用にピョンピョンと(笑)    GM: それが怪我の功名となったのか、地面に点々と続く血の痕を見つけます。   シオン: (笑)   ディー: どないやねん(笑)    GM: 脚を抱えて地面に顔を向けているんでしょう。(笑   ディー: 「こ、これは…」涙目で血の跡を追いながら    GM: で、丁度よく見つかったその痕を追尾していく事にします。 タナトシア: #2d20 希望12 因縁:ディーデリヒ  [ダイス]: タナトシア: 2d20=15(7,8)= 15    GM: 暫く行った屋敷に、その痕は続いていました。 タナトシア: 成功。   シオン: #2d20 希望13 因縁:タナトシア  [ダイス]: シオン: 2d20=36(20,16)= 36   ディー: 「ここですか…」ひとりごち タナトシア: 「……ふん」 後ろをついていく。   シオン: (シオンは道に迷っています)   ディー: 「…あの、痛かったんですけど…」微妙に敬語に(笑)>タナトシア    GM: グラディウス逆位置を>タナトシア タナトシア: アングルス返却。 タナトシア: 「女の年齢はデリケートらしいから」>ディーデリヒ   ディー: ちなみに同行扱いでおけだそうですよ〜>シオン   シオン: あ、そうでしたか。では出ますー。<同行可    GM: それじゃあ、血が上ってて血の痕に気付かないシオンも、その辺でうろうろしています。   ディー: 「“らしい”って…」(しくしく)>タナトシア   シオン: 「えーと…此処だったはず…」(一見の屋敷の前で)    GM: そんな言い合いを続けつつ、その屋敷の前に辿り着きました。   シオン: 「あれ?さっきの、お二人さん…」   ディー: 「あぁ、見知らぬ…シオンさん…方?」    GM: もちろん、血の痕も石段を越えて中に続いています。 タナトシア: 「まだこんなところをうろうろしていたのか?」>シオン   シオン: 「…お二方もスロウンに御用時でしたか。」 タナトシア: 「屋敷の中か。火急につき不法侵入は許してもらおう」   ディー: 「いえ、このおじょ……人について来たはずだったんですけど」はて?な顔>シオン   シオン: 「何とか竜には合わずに済みました(笑)」 タナトシア: 「いや? 私はこいつについてきただけだ」 ディーデリヒを指差しつつ。>シオン   シオン: 「不法侵入…って(汗)。ノックしましょうノック(こんこん)」    GM: 返事はありません<ノック   ディー: 「…あれ?そうでしたっけ…」ついてきた順番が混乱。 タナトシア: 「みたいだな?」 タナトシア: 勝手に開ける。   シオン: 「…所で…あなたとは何処かで会った事、ありませんでしたか?」(たたきながらタナトシアに)   シオン: 「あ…(汗)」    GM: 中は真っ暗です。    GM: 窓には板張りがしてあり、陽光が全くありません。   シオン: 「…真っ暗ですね…(同じく覗き)」   シオン: 「…留守だったかな?」    GM: …その闇の奥で、何かが蠢いているようにも見えなくもありません。 タナトシア: 「……私はお前みたいなとぼけたやつは知らない」 前を向いたまま>シオン タナトシア: 点火芯をすって、照らしてみる。   ディー: 「暗い…ですね…」《元力:輝/操作》宣言。よろしでそか?   シオン: 「…とぼけたって…_| ̄|○」    GM: 宣言許可。   ディー: うい、ではタナトシアの付けた火が拡大、部屋全体を(無意味に)明るく照らしたり。   ディー: 「…あぁ、これでよく見える」ひとごとのように一言。 タナトシア: 「……変わった曲芸だな」<元力操作    GM: では、目の前で蠢いていた物体の姿が露わになります。    GM: ───4〜5mはあるだろう、白い小さめの竜です。   シオン: 「…相変わらず、さばけてるなぁ…って、あれは??」   シオン: ( ゜o゜) ハッ    GM: 竜『グルル………』    GM: 竜は、鱗ではなく金属の鎧を身に纏っています。   ディー: 「こんにちわ。お邪魔してます」物知らずにも挨拶敢行>竜 タナトシア: 「……竜、ね」 苦笑い。    GM: そして、その爪は…ディーデリヒが持っている物によく似ています。    GM: 更に言うと、その口には…人の腕が。   シオン: 「あー……こんにちは。」ディーにならう    GM: というわけで、これも悪徳です。    GM: 竜『グア…!?』 タナトシア: 「こいつら……」    GM: 竜の威嚇と同時に鎖を進呈します。   ディー: 「人の腕…」無感動に漏れる声。    GM: タナトシアがフィニス正位置、ディーデリヒにディアボルス逆位置、シオンにはルナ正位置。   シオン: 「あれは…スロウンの腕だ…」(人差し指の指輪に気付き)   ディー: クレアータ逆返却。5枚目です   シオン: コロナ返却。5枚目です。 タナトシア: 「へえ、もう食われたのかな」    GM: ???『───シオン、随分失敬な事言うじゃないか。ヒャヒャヒャ!!』    GM: 背後から声。 タナトシア: グラディウス返却。   シオン: (゜◇゜)ガーン   シオン: ……外した……_| ̄|○    GM: ???『来い、ツヴァイ!!』 タナトシア: 「チッ、楽でいいと思ったのに……」 振り向きつつ。    GM: 《遙かなる声》が、ドアに張り付けてあります。>タナトシア   シオン: 「スロウン、無事だったの?って!?」竜を呼んだのに驚く   ディー: 「趣に欠ける名前ですね…名付け親の感性が伺えます」だんだん声に感情がなくなっていく タナトシア: 「なんだ? この玩具は」 そんなもの知らない(笑)    GM: その声に反応した竜が、器用に階段を駆け上がります。    GM: ───もちろん、二足歩行です。 タナトシア: 「どこが竜だか……。アレだ。実は中に人が入ってるんじゃないのか?」   ディー: 「…クレアータ・ドラゴン…」ぼそ、と呟き   シオン: 「…二人は何でスロウンの所に?…やっぱりスロウンの仕事がらみですか?」階段を登りながら   シオン: (後ろにチャックがw)    GM: (無い(w<チャック)   ディー: (実はビーストプレート(ガクガク)) タナトシア: (中の人などいない)    GM: さて、どうしますか?   ディー: 「仕事…はて」覚えてないらしい(笑)>シオン タナトシア: 「さあて」 はぐらかすが、一瞬研ぎ澄まされた刃のような色が瞳に浮かぶ。>シオン   ディー: ツヴァイ追おうとしますか   シオン: なんと、ディーはそこさえ忘れているですか(笑)    GM: では、追い掛けてシーンエンドです。皆さん何か有ればどうぞ。 タナトシア: 「行こう。どうやらお招きらしい」 先頭で歩き出す。   ディー: 「…迷わず行きましょう。行けば分かるさ」謎受信しつつ(笑)以上です    GM: レクス正位置を。>ディーデリヒ   シオン: 「……(悲しそうに溜息一つ)」   ディー: ディアボルス返却。6枚目です   シオン: 二人の後を追うで、終わりです。 ───────────────────── シーン6:シオン シーンカード:デクストラ 登場判定:強制登場 ─────────────────────    GM: ツヴァイの後を追って、三人は部屋に飛び込みます。    GM: そこは、広めのダンスホールでした。   ディー: ちっ、買い物する暇が(笑)   ディー: 「ここは…?」    GM: む、買い物許可。何を買いますか?   ディー: んじゃ、デクストラの家っぽいのでジェミニでも(笑)<クレアータSSSアイテム。5C   シオン: (・_・ ) ( ・_・)きょろきょろ    GM: 効果なんでしたっけ…OKですけど(笑    GM: その中央で、白い竜…いえ、ツヴァイが上を見上げている。   ディー: うい、自我判定に+1、[悪徳]の鎖が逆になります(笑) タナトシア: 「…………」   シオン: 「………」(同じく見上げる)   ディー: 「………」つられて上見る。    GM: その視線の先には、一団高くなった中二階があります。   シオン: 吹き抜けなのですね。    GM: スロウン「アヒャヒャ。ようこそシオン…とそのお仲間さんよ!」    GM: 吹き抜けですね。やたらスロウンは狭い廊下部分にいます。    GM: スロウン「ふ、ふふふ…どうだい?」   ディー: 「武器商人、スロウンさんですね?」   シオン: 「スロウン、幾らなんでもやりすぎだよ!」 タナトシア: 「…………」    GM: スロウン「おや、俺をご存じか。ヒヒヒ!」>ディーデリヒ   シオン: 「…もう少し、こう……」    GM: スロウン「まぁそう言うなよシオン。こいつは“とっておき”なんだぜ?」 タナトシア: 今まであった「無愛想」という表情が、消えていく。   ディー: 「会って確信できました。そこで頂いた良心回路のおかげでしょうか」ジェミニがギュンギュンいいながら。   シオン: (二人の殺気に背筋が急に寒くなる)   シオン: ギュンギュン言うのかっ(笑)<ジェミニ    GM: スロウン「俺の忠実な僕のクレアータドラゴンさ。こいつはよく人間を殺せる!」   ディー: 「………」シオンの様子を見ながら、沈黙。    GM: スロウン「良心回路ねぇ。兵器にそんなもん要らねぇな。ヒャヒャヒャ!」 タナトシア: 「それは奇遇。私も誰よりも人間を殺すのが得意でね」    GM: スロウン「そりゃいいや。兵器同士仲良くしな!」    GM: スロウン「…でだ、シオン」   シオン: 「…何?スロウン…」   ディー: 「そうでもありません。倒すべき者、侵すべきモノ、それらを無差別に狩ってしまっては、あなたとなんら変わらない」<良心回路不要?    GM: スロウン「俺と一緒に仕事しねぇか?」    GM: スロウン「コイツラがあれば、ハイデルランドを牛耳るのだって可能だぜ」    GM: スロウン「俺は人は殺さない。俺自身は一度もな!!ヒヒヒ…」   シオン: 「うーん…心が揺らがなくもないのだけど…(少し困った顔で)」    GM: そこまで言うと、三人は変な事に気がつきます。    GM: …スロウンからは、異形がまったく見あたりません。   シオン: 「でも…無辜の人を殺すのはダメです。」    GM: 代わりに異形…巨大な弓…を浮かべているのは、ツヴァイ。   ディー: おぅ? タナトシア: 「くだらない。本気でハイデルランドを取れる気でいるのか」    GM: スロウン「本気さ。こいつらはそれだけ優秀な兵器なんだよ!キヒヒ…」>タナトシア タナトシア: 「この、私を前にして?」 「無表情」さえ消え、人ではなく刃の本質が顔を覗かせる。    GM: スロウン「仕方ねぇさ。こいつらを強くする為の実験台だ」>シオン    GM: スロウン「…おお怖いぜ嬢ちゃん。改造してクレアータにすればもっと良い動きが出来そうだ」    GM: タナトシアに、下卑た笑いを見せる。   シオン: 「…この子は…人を殺すと強くなるの…か。」ツヴァイを見て   ディー: 「…玩具商人の類でしたか」もはや、完全に声に感情が存在せず    GM: スロウン「そうさ。人の魂を、聖痕を喰らってこいつらは強くなる!!」    GM: スロウン「シオン、残念だぜ…お前と仕事が出来なくてよ」    GM: スロウン「だが、悲しんでばかりもいられねぇ。時間だ。捧げよ聖痕!今宵は調律の宴なり!!」    GM: ツヴァイ『グオォォーン!!!!!』    GM: 宴宣言です。判定どうぞ。   ディー: 「では…同じ存在のよしみです…砕いて差し上げましょう」体から、生命にあんましよくなさそげな青い光が漏れ出す タナトシア: 「……来な。玩具風情が」 闇の鎖の一部が右腕に這いあがり、まとわりつく。   シオン: 「…実験になりましょう。でも、ツヴァイが負けたら、スロウンもそろそろ廃業ですからね!」   ディー: #3d20 宴判定 希望12  [ダイス]: ディー: 3d20=32(8,9,15)= 32   ディー: レクスのみ逆位置に タナトシア: #3d20 希望12 エフェクトス イグニス フィニス  [ダイス]: タナトシア: 3d20=44(17,9,18)= 44   シオン: (両手に刺青が浮かぶ) タナトシア: ぐあ。エフェクトスとフィニスが逆位置に。   シオン: #3d20 希望13 アクア、上様(なんでしょうか?これ) ルナ  [ダイス]: シオン: 3d20=34(16,7,11)= 34    GM: ウェントス(w<上様   シオン: (アクアが逆位置に)    GM: さて、戦闘開始ですが…その前に!!   シオン: ウェントスだったのかっ(゜◇゜)ガーン    GM: スロウン「もう、お前らは逃げられない!ヒヒヒッ!!」    GM: ∵爆破∵で、ドア付近の床が弾け飛びます。   ディー: あぁん(笑)対応なしで〜   シオン: 対応無しです。 タナトシア: 対応なし タナトシア: 「自分で自分の逃げ道を閉じたか」 冷笑。    GM: 束縛どうぞ。   シオン: #1d20 ウェントス判定 希望13  [ダイス]: シオン: 1d20=5(5)= 5 タナトシア: #2d10-1  [ダイス]: タナトシア: 2d10-1=20(10,10)-1= 19 タナトシア: なにー(吐血)   シオン: DP全快。ウェントス返却。 タナトシア: DP-7(爽)   シオン: 更にタナトシアさんの雰囲気がやばくっ(笑   シオン: ==◇( Д) ゜ ゜ <爆破の破片が後頭部直撃   ディー: #1d10-2  [ダイス]: ディー: 1d10-2=7(7)-2= 5   ディー: DP7へ。    GM: ではシーンエンド。デクストラを。   シオン: そのまま受け取ります。6枚目。 ───────────────── ラウンド1 シーンPC:タナトシア シーンカード:フルキフェル逆 ─────────────────    GM: さて、APの宣言をまずはお願いします。   ディー: AP2です〜   シオン: AP8です。    GM: ツヴァイは17、スロウンは14です。 タナトシア: AP13です。 【行動順番】ツヴァイ>スロウン>タナトシア>シオン>ディーデリヒ   ディー: 位置関係はどうなるのでしょうか?<スロウン、ツヴァイ    GM: えー、スロウンとツヴァイは同一エンゲージです、PCとは…。    GM: #1d10  [ダイス]: ALC_GM:1d10=4(4)= 4    GM: 4m離れています。エンゲージはどうしますか?   シオン: エンゲージ外を希望です。   ディー: どっちでも…当方エフェクトス。退避お願いします〜(笑) タナトシア: エンゲージしておきまーす。    GM: ではタナトシアだけエンゲージ、で宜しいですか?   ディー: 離れて、お願い(笑)>たなとしあ タナトシア: あ、おけー(笑)   ディー: 全員エンゲージ外で〜 タナトシア: やはり離れておきます(笑)   シオン: (*'-')ゞリョウカイ♪    GM: それでは、ツヴァイから。    GM: ツヴァイ『グルル…』   ディー: ちょいまち    GM: おっと?   ディー: ∵大破壊∵いきます〜   ディー: 目標はスロウンのエンゲージに   ディー: 対応ありますでしょか?    GM: スロウンの∵神移∵をツヴァイが∵拡大∵します。   ディー: 了解。対応ありません   シオン: 対応無しです。    GM: では束縛を。 タナトシア: 束縛なーし   ディー: 束縛なし。鎖ください〜    GM: スロウン「おっと、何か光ったか?ヒヒヒ!」   シオン: 表のデクストラが裏返ります。DPは13のまま。   ディー: 「…元力回路暴走」    GM: ファンタスマ正位置を。>ディーデリヒ   ディー: レクス返却。7枚目です〜    GM: では改めて。    GM: 徐に、腕をそちらに向けて…。    GM: ■ネイルバレット(代償:無し)    GM: #3d20 <射撃>3 《爪弾/コンビネーション/接射/花吹雪》 判定:5 Cr:4  [ダイス]: ツヴァイ: 3d20=28(5,3,20)= 28    GM: クリティカル…。   ディー: 《接射》いらないですよ〜    GM: む、そうなると判定8ですな。   シオン: とりあえず、▼幸運の守護 [避け]、を。   ディー: うい、では…   ディー: ■無意識回避(判定−2)   ディー: #4d20 <自我>《加護》(ジェミニ) 判定値14 CR4 避け  [ダイス]: ディー: 4d20=59(20,19,13,7)= 59   シオン: #3d20 〈自我〉3《加護》 判定値11 CR4  [ダイス]: シオン: 3d20=29(17,3,9)= 29   ディー: ぐはっ、あたり〜   シオン: 回避です。    GM: タナトシアさんも対応を〜。   シオン: ジェミニの稼動音がおかしいっw タナトシア: ■寸の見切り (React、避け、判定-3、ダイス+1、代償F) タナトシア: #4d20 〈回避〉3+《見切り》 判定値13、CR値1  [ダイス]: タナトシア: 4d20=40(2,20,7,11)= 40 タナトシア: 惜しい(笑)   ディー: イタいな、微妙に タナトシア: CR値は1だー(笑)    GM: では、ダメージ行きます。南無南無南無…。    GM: #3d10+5 Inpale!!  [ダイス]: ALC_GM:3d10+5=18(9,1,8)+5= 23    GM: I23行きます。   シオン: Σ( ̄□ ̄;   ディー: #1d10 封傷の呪符  [ダイス]: ディー: 1d10=10(10)= 10 タナトシア: #1d10 封傷の呪符 装甲値:S+7/I+3/C+4  [ダイス]: タナトシア: 1d10=10(10)= 10    GM: すごっ(笑   ディー: 11点止めて、残り10点〜 タナトシア: よし、10点くらいー。現HP14。    GM: で、今更関係ないですが飛んできた物は全部ディーデリヒが拾ったあの“爪”です。    GM: シオンが目撃したのも、恐らくこれでしょう。   ディー: ういうい。了解です〜   シオン: はいな♪    GM: スロウン「おっ、シオンなかなかだな…だが、廃業させるには程遠いぜ!ヒヒヒ!!」    GM: というわけで、次はスロウン参ります。    GM: 標的は無事だったシオン!    GM: ■アイシクルボム(代償:無し)    GM: #4d20 <錬金術>3 《氷の世界/精緻なる業/マテリアル》 判定:8 Cr:4  [ダイス]: スロウン:4d20=41(1,12,19,9)= 41    GM: …ナチュラルクリット(どろり   シオン: 「…む、今回こそ廃業してもらいますから!」   シオン: 避け出来ますか?   ディー: 殺す気だ…(笑)    GM: 避けしかできません(笑   シオン: 了解です。   シオン: ▼幸運の守護 [避け]   シオン: #3d20 〈自我〉3《加護》 判定値11 CR4  [ダイス]: シオン: 3d20=42(5,17,20)= 42   シオン: …当たりました(苦笑)   ディー: ぐあっ   シオン: 「…つ、冷たっ」    GM: では、足下で液体が炸裂してダメージを。    GM: #3d10+8 Inpale!!  [ダイス]: ALC_GM:3d10+8=18(5,9,4)+8= 26    GM: …おい。I26って。   ディー: 殺傷性能高すぎだ(笑) タナトシア: 期待値がI24ですからなあ(煙草吹かし)   シオン: #1d10 封傷の呪符  [ダイス]: シオン: 1d10=10(10)= 10   ディー: (爆笑)    GM: なんなんだ今日は。(汁   ディー: な、なんか仕組まれてる…(笑)   シオン: …Iに2点あるので、残り4点です(汗    GM: きひゃー…。    GM: さて、次はタナトシア。   シオン: 「…今回は、死ぬかと思った…(ガチガチ)」    GM: スロウン「おっと、配合間違えたか?ヒヒヒ…悪いなぁ」   ディー: 「油断はできません。全力で…行きましょう」>シオン タナトシア: 「死んで」 修羅の表情。 タナトシア: マイナーでエンゲージ。 タナトシア: ■視えざる刃 (判定-6、ダイス+1、ダイスリアクション-2) タナトシア: #4d20 〈軽武器〉3+《居合い》+《変移抜刀》+《無明剣》 判定値10、CR値1  [ダイス]: タナトシア: 4d20=47(18,12,9,8)= 47   シオン: 「…出来れば…命のやり取りはしたくないのだけれど…(悩)」>ディー タナトシア: なにー。……スロウンで。    GM: 避け。ダイスは後二個無視です。    GM: ■ステルスコート(代償:無し)    GM: #3d20 <隠密>3 《霧散》 判定:11 Cr:4  [ダイス]: ALC_GM:3d20=35(16,14,5)= 35    GM: 5で避け。    GM: じゃない、当たり。 タナトシア: ∵死神の手∵ タナトシア: 対応は?    GM: ツヴァイ『ガルル…』∵天真∵ タナトシア: では、もう一つ∵死神の手∵。   ディー: 容赦ねぇ(笑) タナトシア: 「私は、玩具に興味はない」    GM: ふむ、いいか。対応無し。    GM: 束縛…はないですな、鎖を(ごそごそ   ディー: 「奪うだけです。それゆえに私はここにいる」<命のやり取り>シオン   ディー: 束縛でDP6へ回復 タナトシア: エフェクトスとフィニス返却。    GM: エルス、アダマス、どっちも逆位置…(汁>タナトシア タナトシア: やべえ。真面目に堕ちる(笑)   シオン: おお?    GM: では、ダメージどうぞ。 タナトシア: #11d10+5/Sダメージ ∵死神の手∵  [ダイス]: タナトシア: 11d10+5=81(8,2,1,9,8,10,10,10,7,9,7)+5= 86   ディー: がんがれ、暴れ出してもこっち対処できんから(笑)>たなとしあ タナトシア: …なんだこれは(笑)   ディー: でかっ!(笑)   シオン: 凄いダイス目です…    GM: スロウン「ぬがぁああっ!?」    GM: 一撃を喰らって盛大に吹っ飛びます。   シオン: 「スロウンっ!」    GM: 生死は分かりませんが、この時点で戦線離脱です。<スロウン   ディー: うし、コンビネーションなくなった(笑) タナトシア: 「ほら、死んだ」   ディー: 「次はクレアータ・ドラゴンです」>シオン    GM: というわけでシオン。   シオン: 「……スロウンを救う為に、おいで、黒の御使い。」    GM: ちなみに《守護神》持ちですので、コンビネーションは消えません。(待て   シオン: #3d20 〈言霊〉3《魔獣召喚》 判定値14  [ダイス]: シオン: 3d20=42(8,14,20)= 42   ディー: なぁんだ、ちっ(笑)<コンビネーション消えず   シオン: シオンの背後に黒翼の使徒が現れます。   シオン: #4d20 〈元力〉4《元力:虚》《元力矢》《元力集中》《元力分割》《元力誘導》 判定値4 CR4 R−3×2  [ダイス]: シオン: 4d20=29(10,9,4,6)= 29   シオン: 判定成功。    GM: ■スペルレジスト(代償:無し/成功時ダメージ3点軽減)    GM: #4d20 <自我>3 《魔法耐性》 判定:10 Cr:1  [ダイス]: ツヴァイ: 4d20=40(12,2,9,17)= 40   シオン: ツヴァイの周囲の次元が歪みます。    GM: 防御しきれないですな。ダメージを。   シオン: #2d10-3 R−3ダメージ。  [ダイス]: シオン: 2d10-3=19(9,10)-3= 16    GM: ■スペルレジスト(代償:無し/成功時ダメージ3点軽減)    GM: #4d20 <自我>3 《魔法耐性》 判定:10 Cr:1  [ダイス]: ツヴァイ: 4d20=38(17,7,5,9)= 38    GM: 二回とも成功。ダメージは6点減ります。    GM: で、そちらももう一回ダメージを(笑   シオン: #2d10-3 R−3ダメージ  [ダイス]: シオン: 2d10-3=8(6,2)-3= 5   シオン: 16点と、5点です。    GM: では,15点通し。    GM: 続いてディーデリヒ。   ディー: マイナーにて《攻性化》宣言。   ディー: 身体から青い燐光が漏れ出でる。AP2→6へ   ディー: 「「では、行きます」」多重音声   シオン: 「…堅い魔法障壁が張られてるんだ…」   ディー: ■「光あれ」(判定−9、代償H)   ディー: #3d20 <元力>《破壊の声》《元力:輝/分割》(《攻性化》) 判定値7 R+6 ReACT-2 2回攻撃  [ダイス]: ディー: 3d20=43(15,14,14)= 43   ディー: ぐはっ、失敗。運気が…(どろどろ)    GM: すかんぴーん。    GM: さて、2nd有りますか?こちらは有りますが。   シオン: あはは…(力なく タナトシア: ありんす。   シオン: ありません。<2nd   ディー: ないです〜    GM: では、ツヴァイから。    GM: ■デュアルホーン(代償:無し)    GM: #2d20 <軽武器>2 《角/コンビネーション/増腕》 判定:7 Cr:4  [ダイス]: ツヴァイ: 2d20=33(19,14)= 33   ディー: をを♪    GM: すかっ。タナトシアの横を鋭利な刃が過ぎていきます。    GM: タナトシアどぞー。 タナトシア: 「主が死んで玩具でも動揺するのか?」 タナトシア: 「一緒に壊れておけ」 タナトシア: ■視えざる刃・連撃 (2nd、判定-10、ダイス+1、ダイスリアクション-2) タナトシア: #4d20 〈軽武器〉3+《居合い》+《変移抜刀》+《暴走》+《無明剣》 判定値6、CR値1  [ダイス]: タナトシア: 4d20=38(10,3,10,15)= 38 タナトシア: 3成功。    GM: ふむ、ではファンブル15で先頭の一個だけ判定。    GM: ■ホーンブレード(代償:無し/防御値3/ダイスペナルティ1個相殺)    GM: #2d20 <軽武器>2 《角/殺意感知》 判定:12 Cr:1  [ダイス]: ツヴァイ: 2d20=14(12,2)= 14    GM: とりあえず受け。ダメージを。 タナトシア: #1d10+5/Sダメージ  [ダイス]: タナトシア: 1d10+5=8(8)+5= 13 タナトシア: S13(しょぼい)    GM: 2点通し。(待て   ディー: っと、最後に タナトシア: 「さすがに硬いッ、なッ」 ガキィン。   ディー: ■止マラズ(代償R)   ディー: #1d10 HP回復  [ダイス]: ディー: 1d10=9(9)= 9   ディー: をを。9点回復で19。代償でファンタスマ逆に    GM: …こっちも自己修復有るけど今はやめておこう。(どろり    GM: では終了。フルキフェル逆を。 タナトシア: 最後がクリティカルだから、正位置な気が。    GM: あ、なる。失敬。    GM: 正位置を。 タナトシア: イグニス返却。 ─────────────── ラウンド2 シーンPC:シオン シーンカード:エフェクトス逆 ─────────────── 【行動順】ツヴァイ>タナトシア>シオン>ディーデリヒ    GM: セットアップある人いますかー?   ディー: なしです〜   シオン: 無しです。 タナトシア: ないでさー    GM: では、ツヴァイから参ります。標的はさっき外したタナトシア!    GM: ■ネイルバレット(代償:無し)    GM: #3d20 <射撃>3 《爪弾/コンビネーション/接射/花吹雪》 判定:5 Cr:4  [ダイス]: ツヴァイ: 3d20=20(12,1,7)= 20    GM: ………をい。   ディー: …ええと(どろり)   シオン: 容赦なしだw タナトシア: パパ頑張っちゃうぞー(笑) タナトシア: ■寸の見切り (React、避け、判定-3、ダイス+1、代償F) タナトシア: #4d20 〈回避〉3+《見切り》 判定値13、CR値1  [ダイス]: タナトシア: 4d20=26(7,1,11,7)= 26 タナトシア: よし!    GM: おおっ!!(笑   ディー: (爆笑)   ディー: ありえね〜笑い   シオン: Σd(>▽<)    GM: エフェクトス正位置になって終了。    GM: では、タナトシアどうぞ…と言いたいんですが! タナトシア: 「速いが……ついて行けない程じゃない」    GM: ∵戦鬼∵    GM: ツヴァイ『グルァァァァッッ!!!!』 タナトシア: うわーん(涙)    GM: 対応有りますか?   シオン: それは…ろくな事が無い奇跡なので、∵天真∵で対応します。   ディー: あ、いや、ちょっと待った。   ディー: たなとしあ、どないします?>∵戦鬼∵   シオン: そっちにしますか…。 タナトシア: 俺は使わない。ダメージ減ってるし。   ディー: ういす。んじゃ対応なしで。シオンお願いします〜 タナトシア: ∵心友∵残ってるしね。   シオン: ∵天真∵通りますか?    GM: では代わりに∵天の火∵   ディー: ええと、組み合わせと対象は?    GM: ■ネイルバレット(代償:無し)    GM: <射撃>3 《爪弾/コンビネーション/接射/花吹雪》 判定:5 Cr:4    GM: 対象はタナトシア。   ディー: ∵天真∵いる?∵再生∵もシオンにありますが>タナトシア   シオン: …∵真名∵で、対象をツヴァイに変更します…大丈夫かなぁ…   ディー: をを、そっちに(笑)    GM: ∵真名∵受付。対応有りません。    GM: えーと、鎖鎖…。   ディー: #1d10 束縛  [ダイス]: ディー: 1d10=8(8)= 8   ディー: DP−6に タナトシア: #2d10-1  [ダイス]: タナトシア: 2d10-1=3(1,2)-1= 2 タナトシア: よし!(爆笑)    GM: レクスをシオン、フィニスをディーデリヒ、共に正位置。   シオン: 束縛ありません。   ディー: (笑)   ディー: んにゃ、対応したの両方ともシオンです〜   シオン: 8枚目まで受領。    GM: じゃ、両方シオンに。   シオン: アクアとルナを返却します。 タナトシア: 現DP-9    GM: では、∵天の火∵自分で回避します。   ディー: をを    GM: って、回避ないや。(でろり)∵神移∵   ディー: 対応なし〜   シオン: 対応無しです。    GM: では束縛…DP回復を。(笑 タナトシア: 対応無し。   シオン: 正位置2枚裏返り。DP変動なし。 タナトシア: 束縛なし。    GM: では今度こそタナトシア。 タナトシア: ■視えざる刃 (判定-6、ダイス+1、ダイスリアクション-2) タナトシア: #4d20 〈軽武器〉3+《居合い》+《変移抜刀》+《無明剣》 判定値10、CR値1  [ダイス]: タナトシア: 4d20=37(10,12,5,10)= 37 タナトシア: 5命中。    GM: ■ホーンブレード(代償:無し/防御値3/ダイスペナルティ1個相殺)    GM: #2d20 <軽武器>2 《角/殺意感知》 判定:12 Cr:1  [ダイス]: ツヴァイ: 2d20=33(19,14)= 33    GM: 素通し(でろり タナトシア: ∵死神の手∵    GM: 対応無し。    GM: 鎖は…なんと、ウェントス正位置(笑 タナトシア: ぐあ。危険なものが……(笑)   シオン: 運命の輪はかくもドラマチックなw タナトシア: フルキフェル返却。   ディー: 堕ちるならさっぱりと(囁)    GM: さぁ、ダメージを!! タナトシア: #11d10+5/Sダメージ  [ダイス]: タナトシア: 11d10+5=56(5,4,9,1,2,6,9,9,1,4,6)+5= 61 タナトシア: 期待値か。    GM: 角が折られ、首がひしゃげます…が。    GM: ツヴァイ『グルルル…』    GM: みるみる内に修復します。∵不死∵ タナトシア: 「ッ!?」   ディー: ∵不死∵もあるのか…対応なしで   シオン: (どきどき)<ウェントスの結果 タナトシア: さて(笑)   ディー: 「自己修復…さすがは兵器ですね」    GM: 対応無いなら束縛を。(笑   シオン: 「…回復力…凄まじいですね…」 タナトシア: #1d20 希望12  [ダイス]: タナトシア: 1d20=16(16)= 16    GM: ………。   シオン: ………。   ディー: (黙祷)   シオン: (/_;)シ タナトシア: #1d20 さて。  [ダイス]: タナトシア: 1d20=6(6)= 6   ディー: (笑) タナトシア: お? わりと小さい(笑)    GM: セーフ(笑 タナトシア: DP-15 タナトシア: ウェントス返却。    GM: さて、シオンどうぞ。   シオン: はい。   シオン: #3d20 〈言霊〉3《魔獣召喚:白き御使い》 判定値14  [ダイス]: シオン: 3d20=39(11,18,10)= 39   シオン: 今度は白い羽根の天使が降臨。    GM: おおうっ。   シオン: #3d20 《星》《隠者》 判定値11 対象:タナトシア  [ダイス]: シオン: 3d20=28(16,5,7)= 28   シオン: DP4点回復で、一枚正位置になります。   ディー: をを〜(ぱちぱち)   シオン: 自分は、裏返っているデクストラをRします。    GM: ナイスだ(笑    GM: それでは、ディーデリヒどうぞ。 タナトシア: おお、ありがとうありがとう〜(土下座) タナトシア: 現DP-11   シオン: …まだまだ遠いですね…( ==)   ディー: 「「再度、行きましょう」」   ディー: ■「「光あれ」」(判定−9、代償H)   ディー: #3d20 <元力>《破壊の声》《元力:輝/分割》(《攻性化》) 判定値7 R+6 ReACT-2 2回攻撃  [ダイス]: ディー: 3d20=39(8,19,12)= 39   ディー: 振りなおし   ディー: #3d20 <元力>《破壊の声》《元力:輝/分割》(《攻性化》) 判定値7 R+6 ReACT-2 2回攻撃  [ダイス]: ディー: 3d20=50(13,18,19)= 50   ディー: …=■●_   ディー: 「…機能不全」   シオン: ……(^^;   ディー: 次、どぞ〜(ヤケクソ)   ディー: って2ndか。    GM: ですのぅ、    GM: ∵戦鬼∵は使わないので?(囁   シオン: 2ndないです。   ディー: さて…他に死人出る…前に行きますか。    GM: こちらはありんす。   ディー: ∵戦鬼∵    GM: 対応無し。   ディー: 1回くらい成功するかなぁ(ほろり)   ディー: 「「加速装置稼動」」   ディー: ■「「光あれ」」(判定−9、代償H)   ディー: #3d20 <元力>《破壊の声》《元力:輝/分割》(《攻性化》) 判定値7 R+6 ReACT-2 2回攻撃  [ダイス]: ディー: 3d20=26(10,13,3)= 26    GM: まった、束縛を。 タナトシア: 「速い……いや迅いッ」   シオン: #1d10+2-13 束縛判定   ディー: 3成功。2回リアクション…待ちます  [ダイス]: シオン: 1d10+2-13=9(9)>+2-13= -6 タナトシア: 束縛なーし。    GM: では、ステラ正位置を。>ディーデリヒ   ディー: アルドール返却。8枚目です    GM: で、それは普通に成功?   シオン: …残り4点です。   ディー: うい、通常成功です。リアクションにー2のペナで。    GM: ■スペルレジスト(代償:無し/成功時ダメージ3点軽減)    GM: #4d20 <自我>3 《魔法耐性》 判定:10 Cr:1  [ダイス]: ツヴァイ: 4d20=60(16,9,17,18)= 60    GM: 失敗。   ディー: 軽減はできますね。もっかいどうぞ<分割    GM: ■スペルレジスト(代償:無し/成功時ダメージ3点軽減)    GM: #4d20 <自我>3 《魔法耐性》 判定:10 Cr:1  [ダイス]: ツヴァイ: 4d20=29(8,7,12,2)= 29    GM: こちらは抵抗。   ディー: らじゃ。    GM: ダメージをどうぞ。   ディー: #3d10+6 Rダメージ  [ダイス]: ディー: 3d10+6=24(5,10,9)+6= 30 タナトシア: でかッ   ディー: 30のRで〜    GM: うぇっふー(でろり   ディー: 代償よろし?   シオン: さすがですー(・・)    GM: よろし。   ディー: #1d10 代償  [ダイス]: ディー: 1d10=7(7)= 7   ディー: HP12…で、判定の代償あったから11。もっぱつ行きます    GM: 来いっ   ディー: ■「「光あれ」」(判定−9、代償H)   ディー: #3d20 <元力>《破壊の声》《元力:輝/分割》(《攻性化》) 判定値7 R+6 ReACT-2 2回攻撃  [ダイス]: ディー: 3d20=48(17,20,11)= 48    GM: ファンブル(w   シオン: ……( ==)   ディー: 代償逝きます(でろり)   ディー: #1d10 代償  [ダイス]: ディー: 1d10=8(8)= 8    GM: あ、振り直しできたのでは?   ディー: 8。残り3か…あとで∵再生∵もらえます?(笑)>シオン   シオン: ディーに、∵再生∵…しますね。   ディー: んにゃ、次シーンでいいです〜    GM: では再生素通し。    GM: イグニス逆位置>シオン タナトシア: いや、多分しないんではないかと(笑)   シオン: あれ、後でも良いのでしたっけ?<戦鬼止めずに再行動。   ディー: いや、気絶して次復活しようかと(笑)   ディー: ふりなおしはさっき失敗しました(ほろり)   シオン: 戦鬼、止まっちゃいますよね?   ディー: うい、回復もらったので。<∵戦鬼∵終了   シオン: 気絶は直せるので、更に戦鬼で行動GOですー。    GM: そうですね、メジャーはまだ行えると判断。続きいけますよ。   ディー: う、なら逝きますか。    GM: かもん!   ディー: ■「「光あれ」」(判定−9、代償H)   ディー: #3d20 <元力>《破壊の声》《元力:輝/分割》(《攻性化》) 判定値7 R+6 ReACT-2 2回攻撃  [ダイス]: ディー: 3d20=35(13,6,16)= 35   ディー: 6…ギリギリ    GM: ■スペルレジスト(代償:無し/成功時ダメージ3点軽減)    GM: #4d20 <自我>3 《魔法耐性》 判定:10 Cr:1  [ダイス]: ツヴァイ: 4d20=32(11,15,1,5)= 32    GM: わーい、クリットー(どろどろ   シオン: (゜◇゜)ガーン   ディー: もっかいどぞ〜    GM: ■スペルレジスト(代償:無し/成功時ダメージ3点軽減)    GM: #4d20 <自我>3 《魔法耐性》 判定:10 Cr:1  [ダイス]: ツヴァイ: 4d20=31(1,7,14,9)= 31    GM: わーい、クリットー(どろどろどろどろ   シオン: く、苦しい戦いになって来ましたね…(笑)   ディー: 2ぺなで最初のだけ有効ですの。<くりっと    GM: あ…ですな。うっかり。    GM: それでも、二回目は軽減出来ます。   ディー: ではいきます    GM: うい。   ディー: 2回目はどうしようもなく(しくしく)   ディー: #3d10+6 R/Iダメージ  [ダイス]: ディー: 3d10+6=22(9,10,3)+6= 28   ディー: っと失礼。Rで28です(笑) タナトシア: でけえなあ(笑)    GM: ツヴァイ『グ、グガ………アアアアアアァァッッy!?!?!』   ディー: 《攻性化》と魔力の杖のおかげ(笑)<でけぇ   ディー: #1d10 代償  [ダイス]: ディー: 1d10=5(5)= 5    GM: ツヴァイの表面装甲が砂になっていきます。    GM: 戦闘終了です…が。   ディー: HP16へ。   ディー: …∵心友∵、ないのか(死)    GM: ∵心友∵がスロウンに飛びます。   ディー: ∵天真∵ タナトシア: (笑)   シオン: 人間ファミリア(笑)    GM: 対応無し。瀕死のままです。(笑   ディー: そっちかYO!(笑)    GM: いえ、聖痕者と守護神のペアでした(笑 タナトシア: 止めさします(容赦無し)   シオン: あわわ…    GM: と、止めは後回し。まずは束縛を。 タナトシア: 束縛なーし。   ディー: ∵再生∵時にDP−5に回復。∵天真∵の鎖お願いします〜    GM: …何故ココで上様逆位置が出るんだ。混ぜたのに(でろり   ディー: いぇっふ〜(どろり)   シオン: イグニス逆の束縛のダメージ、罪状札で打ち消します。   ディー: アクシス返却。9枚目です〜 タナトシア: キッチリ死んでくれないと、スロウンの聖痕で回復しないじゃないですか(爽)   ディー: あぁっ、いっぱい買えたのにぃっ(処刑)<罪状札   シオン: あ、レクス返さなきゃ。   シオン: ゲーム的に、正しい(爆)<キッチリ    GM: それではシーン切り。エフェクトス逆位置をシオンに。   シオン: はい。フィニス返します。10枚目。 ─────────────── 聖痕の解放 ───────────────    GM: 塵となりかけたツヴァイが、不意に首をもたげます。    GM: ツヴァイ『グガァァァァッッ!!』   ディー: 「「まだ動きますか…」」    GM: スロウン「や、やめろ、ツヴァイ、ドライっ!!」    GM: 死にかけのスロウンは、何かに必死に怯えているようにも。    GM: やがて…。 タナトシア: 「……3(ドライ)?」    GM: ツヴァイ『グァァァァッッ!!』   シオン: 「…??」    GM: スロウン「ギャアアアアアァァァッッ!!!!」    GM: スロウンの首が、弾け飛んだ!!   シオン: 「……!?」   ディー: 「「…………」」   シオン: 「な…何で…??」(呆然)   ディー: 「「ドライ…まだいましたか」」    GM: そして、機械の竜は塵になり…聖痕が浮かび上がります。    GM: 死んだスロウンの肩口からも、“3つ”の聖痕が出てきます。 タナトシア: 「まあ、こんなものか」   ディー: 「「人格プログラム、リブート。お疲れ様でした」」表情に色が戻っていく>二人 タナトシア: 一切の哀れみを持たず。    GM: まずツヴァイのは、クレアータ、エルス、イグニス、フィニス、アングルス、アクシス、ウェントス、アダマスです。   シオン: 「……スロウン…」(がっくり)    GM: スロウンのは、ウェントス/デクストラ/ウェントス。合計11個ですね。    GM: 最後の束縛をどうぞ。   ディー: 「…(ぶつん)はっ、これは…?」   ディー: ええと、シーンカードなぞ掲示していただけると…(どろどろ) タナトシア: 現DP0。生還ライン(歓喜)   シオン: 束縛ありません。固定値でDP最大値に復帰します。 タナトシア: さて。   ディー: #1d20 ゑ様判定〜  [ダイス]: ディー: 1d20=12(12)= 12   ディー: …ギリギリの神様っ!(号泣)全快です〜〜 タナトシア: #1d20 聖痕の解放  [ダイス]: タナトシア: 1d20=16(16)= 16 タナトシア: お。満タンー。    GM: お(笑)ちなみに、アルドールでした。<シーンカード    GM: 聖痕の交換などありませんか?   シオン: 皆戻ってこれたー\(^◇^)/   ディー: あぶねぇ(どきどき)   ディー: なしの方向で〜<交換   シオン: ありません。 タナトシア: ねえでごんす。    GM: では、聖痕は天井を突き破り空へと帰っていきます…が!!    GM: ツヴァイだった砂粒から、火の手が上がります!   シオン: 「あわわっ!?」    GM: 脱出してください、って所でシーンエンド。何か一言どうぞ。 タナトシア: 「手間が省けたか」 こともなげに。<火の手   ディー: 「うわぁっ、火がぁ!!」ドタバタしながら脱出〜 ─────────────────── エンディング1 シーンPC:タナトシア シーンカード:グラディウス ───────────────────    GM: エリック「そうか、バカな竜もろとも死んだか」    GM: エリックは、眉一つ動かさずにタナトシアの報告を聞いています。 タナトシア: 「ええ、何も残さず塵殺しました」 タナトシア: 「ご命令の通りに」    GM: エリック「よし。テメェの腕は見せてもらった。いい腕だ」    GM: エリック「共についてくるか死か、好きな方を選ばせてやる」 タナトシア: 「それはどうも」 むっつりしたまま。 タナトシア: 「今更」 タナトシア: わずかに首を振る。    GM: エリック「ふん…よろしく頼むぜ、兄弟」    GM: そして、踵を返して去っていきます。    GM: エリック「…他人の力を自分の力と勘違いするのは、バカな奴だ」    GM: そう呟いたのは、気のせいじゃない。 タナトシア: 「それでは、大兄」 睨むかのような表情で、背中を見詰めています。    GM: シーンエンド、グラディウス正位置を。 タナトシア: 受領。 ──────────────────── エンディング2 シーンPC:ディーデリヒ シーンカード:アクア ────────────────────    GM: 炎上する屋敷から、騒動の醒めやらぬ街から逃げるようにディーデリヒさんは去っていきます。   ディー: あ、ちと潜伏したいのですが〜    GM: む、了解。    GM: では、姿をくらまします。   ディー: 酒場に、「水代です」と書置きと共に残りの13クラウン置いてから出て行きたい(笑)    GM: では、隠れるようにして酒場にたどり着きます。    GM: 親父「やれやれ、騒がしいもんだ」   ディー: 「こんばんわ。ご無事でしたか?」   ディー: ギィ、と酒場に入る    GM: 親父「うおっ!?あ、ああ…あんたこそ良く無事で。竜とスロウンさんはどうなったい?」   ディー: 「両方とも…残りのお二人が」自分のやった記憶がすでにない    GM: 親父「そうか。来たら一杯奢ってやりたかったんだがなぁ…ってスロウンさんまで殺っちまったか」   ディー: んで、懐からごそごそと皮袋を取り出して、机にドン!と    GM: 仕方ないな、という感じで首を振る。    GM: 親父「…な、なんだいこりゃ?!」   ディー: 「…残念ですが。ええと、さっき、水代忘れてまして」にこにこと<なんじゃこりゃ   ディー: 「いくらかわからないので、とりあえずあるだけ払っておこうかと思いまして」にこ    GM: 親父「おい待て、こんなにお釣り返せねぇっ!!」冷や汗かいてます。   ディー: 「え、そうなんですか?ええと…」記憶を検索。    GM: 親父「ひーふーみーよー………じゅ、13クラウン…」ばったり。(笑   ディー: 「こういう時になんて言えばよかったんだっけ…そうだ!」頭上に電球がピカっと(《元力操作》) *Sin-7 quit (なーむー(何故))   ディー: 「他のお客さんに。おごりです」親父とディー以外だれもいない店内でにぱっと笑う    GM: 親父「……………何杯おごりゃいいんだ、一体」腰を抜かしてますが…。   ディー: 「じゃあ、僕はこれで」    GM: 親父「お、おう…道中気を付けてな…」    GM: 親父「…どうすんだ、こんな大金」   ディー: 不整合に気付かず、そのまま酒場を出ようとして    GM: 親父の苦悩の声が聞こえたのは、気のせいじゃない。(笑)   ディー: 「あ…なんと言ったか、先ほどの方に会われたら、よろしくお伝えください」もう忘れたらしい(どろ〜ん)   ディー: 以上。    GM: 親父「おう…」    GM: では、アクアを。   ディー: 10枚目受領です ───────────────── エンディング3 シーンPC:シオン シーンカード:アングルス ─────────────────   シオン: 青空の下、焼け焦げた屋敷の中で、スロウンの骨を拾っています。   シオン: その指の骨にはめられたままのプラチナの指輪。   シオン: それを見つめながら…昔を振り返ります。   シオン: 「…ニーナが戦火に奪われて…スロウンは変わってしまったんだよね…。」   シオン: と、勝手にでっち上げてみる(笑)   シオン: 問題あったら、スルーしてください。    GM: スロウン(回想)『俺は、武器商人になるぜ!』   シオン: 「武器を鬻ぐ事で…ただ戦を恨むだけでは足りなかった悲しみ…少しは晴らせていたのかな…?」    GM: スロウン(回想)『大事な奴を襲う奴から守れるだけの、優秀な武器を売るんだ!』   シオン: 「…せめて、次の人生では…幸せにね…」   シオン: (空を仰ぐ)    GM: スロウン(回想)『もう、ニーナを…ニーナを…奪わせなんかしねぇ!』   シオン: 青空に、ニーナとスロウンの笑顔が(笑)    GM: 「すまねぇな…」    GM: そんな声が聞こえたのは…気のせいかも知れない。    GM: シーンエンドしますか?   シオン: はい。ありがとう御座いました。    GM: では、アングルスを。   シオン: はい。11枚目受領です。 ─────────────── 『機竜伝第二章』Fine ───────────────    GM: お疲れ様でしたー!!   ディー: うぉ疲れ様でした〜〜 タナトシア: おつかれさまー   シオン: 御疲れさまでした!