広島FM「Hits from the Heart」全国ネット 2005年08月06日16:00〜16:55
DJ:Tomoko Matsumoto ゲスト:今井美樹 (渋谷スペイン坂スタジオより生放送)
(BGM)「記憶のような、空想のような」
松本:東京FMスペイン坂スタジオからmappieがお送りしています。ドコモ「Hits from the Heart」。今日、私達番組の女性スタッフのセレクトです。「記憶のような、空想のような」にのせて〜今井美樹さんです!
美樹:こんにちは。
松本:こんにちは、どうもお久しぶりです。
美樹:どうもご無沙汰してま〜す。
松本:先週メッセージをいただきありがとうございました。
美樹:いいえ〜!
松本:え〜本当にこの暑さが続く毎日ですが・・・。
美樹:暑い〜今日もねぇ・・・・。
松本:ファンの皆さん、この中、ひしめきあって〜。
美樹:本当、どうもすみません。ありがとうございます〜本当、聞えてるのかしらん〜〜聞えてない?聞えてる?
松本:聞えてる!聞えてる!
美樹:ありがとうございます。ちゃんと水を飲んで熱中症対策よろしくお願いします〜〜。
松本:ありがとうございます。お姉さま〜(笑)アドバイスいただいたところで、今日はですねぇ〜早速ニューシングルを聴き、そして後ほどメモの用意をしていてください。コンサートの先行予約のお知らせ。この番組でさせていただきますので〜では、今井さん、曲のご紹介お願いします。
美樹:はい!「愛の詩(うた)」。
♪〜愛の詩(うた)〜♪今井美樹
(BGM)「愛の詩」
松本:スペイン坂スタジオ。今日のお客様、今井美樹さんと「愛の詩(うた)」を聴きながら、いろいろ久しぶりだったから笑ってるんです〜〜私達〜(笑)
美樹:どうして笑うんですか〜〜!
松本:いやいや・・・ガラスの向こうのファンの皆様も本当に今井さんの大ファンでいらっしゃる方、夫婦であったりとかカップルであったりとか〜。
美樹:解説してたの〜ずっと今。
松本:そー
美樹:ははは、また出た〜この人!
松本:(笑)すごーく、アピール上手だったり〜〜アピール下手だったり〜〜様々でございますけど〜〜7月27日リリースになりましたニューシングル「愛の詩(うた)」をお送りしています。え〜ツアーなんかも私達、一ファンとしてまず気になるのが体調の事だったり、「こうゆう暑い中どうしているのかな?」ていうのもそうです。今回、レコーディングでカップリングナンバーの時にちょっと風邪を引いてしまった〜と聞いて〜〜。
美樹:そうなんですよぉ〜3週間ぐらいずっと倒れていて、珍しく・・・・・9度ぐらいの熱が1週間、あの〜治らなくてその後、あまりにも痛さと薬とかそうゆうことのせい〜胃潰瘍と軽い腸閉塞になっちゃって・・・・・
松本:大変ですね!
美樹:痛みでねぇ〜本当にあんなに痛い事ははじめてだったんですけど・・・・それでも娘がすっごくおもしろくてねぇ〜〜笑わかせるんですけど〜もうねぇ〜笑うと死んじゃいそうになっちゃんです〜〜お腹がよじれて痛くて〜〜だって〜(笑)
松本:娘さん、笑わかせようとしてんじゃなくて〜〜。
美樹:可愛いだけで笑ってるんですけど〜「もう、死んじゃう!止めて〜〜!止めて〜〜!」(笑)言いながら、本当に笑い死にするんじゃないかと本当に思うぐらい痛かった〜〜そのあげくが、これ〜〜(笑)
松本:じゃ〜本当に今回は「愛の詩(うた)」の時は、無事だったんですよねぇ〜〜(笑)
美樹:それは無事〜(笑)
松本:「素敵な一日でありますように・・・」の前が苦しみだった〜〜。
美樹:(笑)そうなんです〜〜!だから、本当にもう〜これが歌えた今日、やっと歌えたときにねぇ〜ホッとした〜「まさに素敵な一日であったわ〜!」って感じでしたが〜〜(笑)あの〜PVは、「愛の詩」の方を出してもらったのですが・・・。
松本:あれは、ブランコに乗るのは久しぶりで・・・・・あ〜!娘さんと〜〜?
美樹:そんな事はないですよ〜〜けっこう一緒に散歩で乗ったりしてますよ。
松本:本当ですか?
美樹:(笑)ブンブン乗ったりして〜〜(笑)
松本:大人になると乗る機会がなくなったりして〜〜ちょっと怖いような〜立ち乗りっていうんですかぁ〜?
美樹:立ちこぎねぇ〜。
松本:立ちこぎだぁ〜〜あれなんか、「あ!今井さん、乗ってる〜〜もしかして乗ったふりして合成かな?」って思ったりして・・・・。
美樹:そんなぁ〜〜ははは〜〜〜そんなお金がかかることしません!乗ちゃったほうが早いかな・・・・。
松本:すごーく、ゆったり流れるような映像とともに〜ぜひご覧いただきたいと思います。
美樹:はい
松本:そっかぁ〜なんか辛い時も娘さんがいると笑ちゃうような、笑顔になるような、そんな毎日なんですね〜〜。
美樹:そうですね〜本当に彼女がいることで、も〜う日常が本当に笑顔がこぼれる。ふっとしたとこで、とんでもない笑顔がたえないって感じで〜。
松本:そっかぁ・・・・・えっとコンサート、ツアーが始まると「ちょっと離れる時間もあるのかな?」って勝手な心配をしてしまいますが・・・それは、それでだんだん慣れてきたりとか大人になっていくんですよね。
美樹:どうなんでしょうね・・・・?
松本:泣きじゃくったりして・・・。
美樹:あの〜去年はそうでしたね〜布袋さんとほら2人で出ちゃうから〜連れて行くときもあったんですけど、どうしても置いていかなきゃいけないときがあって、シッターさんと待っててもらうのに、こんなに泣かれるんだったら大変でも連れてくれば良かったって・・・毎日後悔してた。
松本:今回は、どうするの?・・・・・。
美樹:どうするんだろう?この子・・・。
松本:ものすごいスケジュールなんです!そうなんです〜。
美樹:考えてないな、まだ〜〜〜。
松本:気持ちの上での予定がありながら、10月の28日からコンサートツアー2005。これを私、12月11日東京国際フォーラムまでのスケジュールを見ておりますけど、今日は、9月3日に一般発売される公演のチケット、28日金曜日の市原市民会館と11月3日木曜日、祝日です。府中の森芸術劇場どり−むホール。この公演のチケットをいち早く予約できるという番組でお知らせさせていただきます。
美樹:よろしくお願いします。
松本:メモも用意大丈夫ですね。受付電話番号です。XXXXーXXXXです。一部の携帯電話、PHSからは、繋がらない場合があります。そして、予定枚数、達ししだい受付終了なりますので、ご了承ください。今井さんのチケットは取れないと昔から伝説のように言われていますから〜。
美樹:そんなことはないです〜〜ははは!
松本:誇らしい先行予約です。
美樹:よろしくお願いします〜〜〜。
松本:10月28日市原市民会館からですねぇ〜そして、3日木曜、11月入って3日、府中の森芸術劇場どり−むホールです。スケジュール見て、これ12月ですよ。東京国際フォーラム・ホールA。それまで全国、いろんなとこ行きますし〜まぁ〜去年のツアーに続けて今年もってことですが今のところこうしようって何か、こう皆さんとご自身で・・・・。
美樹:今年はねぇ〜とにかく去年のその「ドリームツアー」という私達が呼んでいる布袋さんが参加してくれた、いわゆる「バンドでやろうぜ!」ってそのツアーが、なんて言うんですか?花火を「ドーン!」と打ち上げたようなそんな勢いのツアーだったので、今年はねぇ〜「もう、花火は打ち上げないよ〜」って自分の中で思っていて、とにかく、逆に言うとすごくシンプルなんだけど、そのシンプルでどこまで何ができるのかっていうのをあの〜ずっとトライアルしてみたかったことだったんで〜〜それをねぇ〜〜今はちょっとまずベーシックなところで考えています。ちょっとづつ、尾ひれがついていくかもしれませんが、今はそうやって、その中で「一番今井美樹らしいことは何かな?」って事をやりたいなと思ってます。
松本:すごーくいい表情なんですよ〜考えているんだなぁ〜って。
美樹:こうゆう時期が一番楽しいですよ〜。
松本:そうですかぁ〜〜!スタッフの方も皆そうゆう気持ちなんでしょうね。ぜひ、お電話のほうお待ちしております。では、続いてこのコーナーです。
松本:毎週ゲストの方に思い出の曲を選んでもらってます。「Hits from my Heart」コーナー。今井美樹さん、選曲いただきましたので曲を聴いてからいろいろお話を伺います。曲紹介よろしくお願いします。
美樹:松任谷由実さんで「ようこそ輝く時間へ」です。
♪〜「ようこそ輝く時間へ」〜♪松任谷由実
松本:今日は今井美樹さんに選んでいただきました。「Hits from my Heart」ですけど、ユーミンであるとすごく迷ってどの曲にと思って、やっぱりこれ?
美樹:もちろん、洋楽のものにハマッているもの沢山あったんですけど、でも〜やっぱりねぇ〜〜特にこの曲のイントロが始まったら「ワァー!」ってなっちゃんですよ〜〜〜。
松本:その「ワァー!」は?
美樹:私、東京に出てきた夏だったんですね。この「PEARL PIERCE」ていうのが〜それで、あの〜私の中学1年生の時にずっーーーとユーミンファンで。
松本:ずっと・・息が横に〜〜(笑)
美樹:学生の時とか、もう全ての曲に私のすべての思い出がこうくっついているといっても過言でないぐらい〜ユーミンを通して東京をイメージしたり、大人の女性をイメージしたりするような田舎に住んでるような子だったので、最初出てきた時に、このねぇ〜素人ながらにも思ったのは、この「PEARL PIERCE」のアルバムから音がねぇ〜フヮ〜って広がった感じがしたのね。ミックスが変わったんだと思うんです。今思えばねぇ〜〜〜何かすごく音の世界がグワンって広がって、すごーく華やかになって、それだけで、ただでさえ、田舎から出てきたばっかりの19歳とすれば、さらにユーミンが華やかに大人の女性であるっていうところで全然ついていけない田舎者のギャップみたいなものを感じつつ、だけど、このアルバムにはねぇ〜本当にどれだけ、あの〜癒されたかって感じで〜それこそ、擦り切れるほど聴いたかな〜〜。
松本:事前に伺ったら、東京に出てきて19?
美樹:夏
松本:伯母様のところ?
美樹:そう、伯母のところのその中の4畳半の小さい部屋を借りていたの。間借りで〜〜そこの5つ上の音楽好きのお姉ちゃんがいて、そこのお姉ちゃん達のステレオ借りちゃかけたりしながらねぇ〜本当にねぇ〜今でもすぐに畳の部屋を思い出すの〜(笑)
松本:思い出します?(笑)
美樹:窓を開けると隣の屋根がすぐ見える〜〜(笑)
松本:このアルバムを自分の地元の田舎で聴いた時、じゃ〜東京出てきての〜そのギャップで聴くのと、またなんか〜その当時は思うところ、曲ごとにあったんですかねぇ〜?
美樹:あったんじゃないですか・・・でも、宮崎でいるときに聴いていた曲は別に、その〜宮崎にいた時、なにか特別に出来事があったわけじゃないんだけど、あの頃の自分の部屋だったり、あの頃の部屋から見ていた夜の雲だったり、何か夏のそよぐ隣の洗濯物だったり〜。
松本:あの〜実は今回、選曲をいただくにあたってこのアルバムをまた聴いたそうで〜〜!
今井:久しぶりに聴いて、も〜〜う「ハァー!」
松本:「ハァー!」ってなりました?ははは
美樹:この曲のイントロがねぇ〜すごいかっこよくて!なんかアースみたいな・・・・イントロが〜(笑)
松本:はい!はい!
美樹:「カッコイイーーー!」と思って〜今でも、今聴いてもすごく大好きだと思う。今、はじめて聴いてもすごーく好きだと思う。
松本:「ようこそ輝く時間へ」というより「PEARL PIERCE」が全部ということで・・
美樹:そうです
松本:選んでいただきました。東京FMスペイン坂スタジオから今井美樹さんをお迎えしてお送りしているドコモ「Hits from the Heart」この後もよろしく!
美樹:は〜い
(CM)
松本:東京FMスペイン坂スタジオからお届けしているドコモ「Hits from the Heart」。今井美樹さんと一緒に記念ショット、スタジオのファンの皆さんも一緒に写ってもらいました。HPに後ほどアップしますのでぜひご覧ください。今井さんの横だと一緒に腕だすのすごーい嫌でかくしちゃった〜(笑)
美樹:ふふふ〜こうやって、二の腕のトレーニングやるしかない〜〜〜。
松本:「トレーニングすべし!」ですかね?
美樹:暇さえあればやってるっというか「やりなさい」と言われてる〜〜(笑)だから、けっこう忘れてるんで「ハッ!」と思い出した時だけでも〜。
松本:そんな重いもの持ち上げるのでなく・・・・
美樹:重いものを持ち上げるわけでなくてもそのまんまでいいから〜〜何もしないより絶対いいからと言われるんで〜やっぱりねぇ〜ただ、急にやると本当にちゃんとやると、ここがキューと筋肉痛になっちゃんで〜そこらへん痛いのをこらえてやっていかないと・・・・
松本:いかないとね〜ちょっと今、そんな話もしながらですねぇ〜スタジオの前の皆さんにはすごいリアルな話で失礼しました。
美樹:(笑)
松本:続いては、「Hits from your Heart」のコーナー。今井美樹さんもしばらく聴いていてください。
美樹:はい
松本:今日は宮城県仙台市、小林としかずさんからいただきました。「今年の夏は、外に出るとあまりの暑さにくらくらするほど!でも、その暑さのおかげで、スイカやかき氷なんかの夏の美味しいものを心の底から「おいし〜い!」と味わえるのかもしれません。そして、真夏のまぶしい太陽の光が作る、濃い日陰の涼しさに逃げこんで、ホッと息をつける〜そんなひんやりとした空気の感触は、もう10年も前になる学生時代に大好きだった年上の女性のことをふっと思い出させてくれたりします。真夏の昼日中からグラウンドを走り回り、真っ黒に日焼けして汗まみれに帰って水風呂に浴びていたこと。そんな野生児みたいな僕には誰かを好きになるなんて自分にも周囲にも、縁遠く見えていましたが、ある時〜涼しげな女性に、あっさり恋してしまいました。学生の身分で、たぶん10歳くらい年上のその人とは、付き合おうなんて大それた事はもちろん考えてなかったし、言葉を交わしたのも、考えてみればほんの2〜3度のことでした。でも、彼女のほうも〜ただのガキだった僕に、自分にはない何かを見ているような、そんな表情を見せてくれていました。お互い、ただの好奇心だったのかもしれません。でも、お互いの気持ちを探る時の甘酸っぱい不安だけで幸せだったこと!ひと夏の思い出なんて言葉で片付けてしまえないくらいの気持ちが、今でも胸にたしかに残っていることに、夏の日差しの中で気付いたりします。なんで〜あのころ、若気の至りとばかりに、突っ走ってしまわなかったのか?今でも悔やまれます。」
♪〜「ラヴ・イズ・ストロンガー・ザン・プライド」〜♪シャーデー
松本:シャーデーのナンバーをリクエストいただきました。「ラヴ・イズ・ストロンガー・ザン・プライド」。口ずさんでいましたね。今井さん!
美樹:私、大好き!
松本:こうゆう暑かった日の夕方の頃からねぇ〜やりますよねぇ〜〜。
美樹:こうゆう何かねぇ〜大人のねぇ〜夏の暑い時のすごい汗ばむムーディーな曲好きなんですよねぇ〜〜〜!自分の作品でもいつもいろいろなトライしたいなぁ〜とやってはいるんですけど・・・。
松本:今、目線がすごーい何かを・・・・。
美樹:ほほほ
松本:小林としかずさん、リクエストありがとうございました。
(BGM)「素敵な一日でありますように・・・」
松本:この曲が歌えたときには、本当にハッピーだったと!ね!
美樹:(笑)昨日まで辛かったという〜。
松本:本当に辛い中、乗り越えて曲が出来上がりました。ツアーがあります〜「皆に聞いてもらいます」っていうねぇ〜そうゆう時がせまっていますが、今日はこの番組でいち早く9月3日の一般発売に先駆けて今井美樹さんのチケット先行予約をお知らせしましたが、もう一度電話番号言っておきましょう。10月28日金曜日、市原市民会館。11月3日木曜日、祝日。府中の森芸術劇場どり−むホールです。受付電話番号はXXXX−XXXXです。予約枚数達し次第に終了となります。どうぞお電話お待ちしてます。お仕事がないオフっていう日にちはまた何かやるアーティストっていうのはねぇ〜オフは何もしない気もしてるのですがぁ〜今井さんは、どうゆう風に?
美樹:仕事がない日は、普段遊んであげられないから、そうゆう日は娘にできるだけ時間を費やすので、仕事より違った意味でグッタリ!して・・・。
松本:それってお母さん方の大変というのと本当一緒なんですね〜(笑)
美樹:全然、休みなしって感じですね〜だから〜(笑)
松本:「子供が夏休みになった瞬間に私達はすごい忙しいのよ」って聞くことが多いんです。周りでも!
美樹:本当にそう!暮れの大晦日、暮れのころからお正月の間は何とかして欲しいってぐらい忙しいですよね。「誰かなんか休みをくれ」っていいたくなる。「世の中、皆やすんでるのになぁ〜」って感じの気持ちがあるんですけど・・・・
松本:去年のアルバムもそうですが、アルバムの予定なんかもねぇ〜みんな気がちょっと早いかもしれませんが、どうするのかなぁ〜て、ちょっと気にしてるところでメッセージも届いてましたが・・・・・。
美樹:アルバムはねぇ〜今回のシングルでお気づきだと思うのですが、布袋さんではない新しいディレクターの人との出会いだったり、そうゆう形で、今年はねぇ〜〜いろんな人達といろんな形で出会っていく年だと思っているんですね。なので、そうゆうときだからこそ、あんまりあせらないで丁寧にいろんな人達と出会って、いろんなコラブレートしていきながら、それでアルバムに繋げていきたいなと思っているので、まずはツアーをやって、それで、年が明けてからでもアルバムにかかっていくんじゃないかと思います。
松本:今日、スペイン坂に集まっていただいたみなさんとそしてラジオの前のみなさんとなんかこう、音楽ではない話もちょっとさせてもらいましたが〜〜(笑)また、また、ぜひ、ツアーの合間でも時間を見つけたら遊びに来てください。
美樹:はい
松本:その時には、鍛え上げた二の腕をぜひ・・・・。
美樹:いやいや〜〜(笑)
松本:体力作りってものもありのツアーですので〜〜もう、風邪をひかないでくださいね。
美樹:(笑)頑張ります!
松本:ドコモ「Hits from the Heart」スペイン坂スタジオ、今日のゲストは今井美樹さんでした。どうもありがとうございました。
美樹:どうも、ありがとうございました。
敬称は省略させていただきました<管理人