DJ:恵俊彰 ゲスト:今井美樹
俊彰:「恵俊彰のディアフレンズ」。11時になりました。おはようございます、恵敏彰です。東京FMキーステーションに全国38局をネットにしてお送りしております。「恵俊彰のディアフレンズ」、一年ぶりでしょうかねぇ〜一年に一回はこの方に会うことになっております。とりあえずスタジオがいい匂いです。
美樹:ふふふふ
俊彰:ご紹介しましょう〜今井美樹さんです!
美樹:こんにちは、おはようございます〜〜♪
俊彰:去年のフジテレビの特番以来だと思います。一緒に今井美樹さんの人生を振り返るみたいなことをやって・・・・。
美樹:あははは!音楽でねぇーー!(笑)
俊彰:音楽で振り返るみたいなことをやって〜!
美樹:そうだ!!そうだ!
俊彰:ユーミンとの出会いとかいろいろ。
美樹:あれ、楽しかったねぇ〜。
俊彰:楽しかったですよ。うちの社長家で〜〜!
美樹:そうだ!そうだ!
俊彰:ロケやって以来ですよぉ〜〜〜!
美樹:そう、あれCDをねぇ〜CD屋さんに買いに行って探してる間が楽しくってねぇ〜。
俊彰:あれ、僕、今井美樹さんが来てねぇ〜もちろん、今井美樹さんがこんな曲を出したのって楽しみなんだけど、一番楽しいのは、紹介してくれる曲があるじゃないですか?思い出の一曲ねぇ〜〜ディアフレンズ、必ずねぇ〜これがものすごく楽しみなんです。毎回、そのアルバムだけ買って聴くことにしてるんです。
美樹:ホント!(笑)今回、ご紹介するのも気持ち良いですから〜(笑)
俊彰:それも楽しみによろしく!今ちょうど、4年ぶりの全国ツアーの真っ最中で・・・・。
美樹:そうなんです。
俊彰:昨日が、「大分」終わったところで〜。
美樹:ちょうど帰ってきて、明日「群馬」〜。
俊彰:なんか大変なんですって?風邪引いちゃって〜。
美樹:ちょっとねぇ〜初日のほんの直前にねぇ〜解熱が残るのにねぇ〜もう〜疲労困憊が続いていたものですから風邪を引いて初日から実はゴホ!ゴホ!セキをしながら唄ったんですよぉ〜。
俊彰:本当ですよ〜今3ステージ終わってるんですよ。今年の風邪は長引くらしいですよ。
美樹:あれ?そうおっしゃらずによろしくお願いします。
俊彰:僕なんか1ヶ月ひきずっていますもの〜〜!
美樹:ほんとうに?
俊彰:咳がとまらないです。
美樹:そうなんですねぇ・・・・。
俊彰:この前、インフルエンザの注射だけを打ってきました。早めに・・・。
美樹:そうなんですねぇ〜。
俊彰:打っておいたほうがいいですよ。
美樹:いや〜もちろんです!
俊彰:お願いしますよ。しこり(?)ますけどねぇ〜。
美樹:ははは。
俊彰:大人一回でいいですよ。早めに打ってください、インフルエンザ。
美樹:はい、ははは!
俊彰:今月は3日にニューアルバム「She is」がリリースになっております。何といいましても今日、聞きたいのは、今回のツアー。バンドをくんでやるのは初めてだっていうね・・・・。
美樹:そうね〜。
俊彰:これは、僕らから見ていると正直、たいした変化じゃないのかもしれないですけど、やってる側はすごい事なんでしょ〜たぶん?
美樹:全然、違うんですよね。これが、ホントに!
俊彰:旦那さんもいるし、今剛さんもいるし・・・・。
美樹:だから、やっぱり何か違うんですよ。何か・・・・。
俊彰:安心感も違う?
美樹:違いますねぇ〜あのねぇ〜それは、本当に初めて感じた。
俊彰:ちょっとそんなお話を・・・。
美樹:ははは。
俊彰:たっぷり。30分しかないんで・・・・・。
美樹:は〜〜い!
俊彰:最後までよろしくお願いします。
(CM)
俊彰:「恵俊彰のディアフレンズ」、今朝は、今井美樹さんをゲストにお迎えしてま〜す。
美樹:はい
俊彰:よろしくお願いします。
美樹:よろしくお願いします。
俊彰:本当に久しぶりに会っても思うのですが、こんな素敵なママ居ないですよ。
美樹:ははは、ありがとうございます。
俊彰:本当にねぇ〜〜条例にひっかりますよ。
美樹:どこの条例ですか?(笑)東京都?(笑)
俊彰:美観条例!綺麗過ぎます!
美樹:ははは。
俊彰:おかしい〜!
美樹:おかしくない!今日は恵さんにお会いするから普段しないファンデーションも一応塗ってきたんですよ。
俊彰:ははは。
美樹:普段は、しないんですからね!
俊彰:ファンデーションを塗らないのも気になるんですが〜〜見てみたいですね。
美樹:あははは!!
俊彰:僕、夫じゃないので〜〜〜まぁ〜今、綺麗なお母さん多いですけど〜〜〜。
美樹:多いですよぉ〜〜若くて綺麗で皆オシャレで〜そんな状態でいられないもの、あなた毎日!「あなた」とか言ちゃって〜〜(笑)
俊彰:言ってください!言ってください!「あなた!」なりたかった「あなた!」(笑)
美樹:ははは。
俊彰:あははは、いや〜さっきのオープニングの話じゃないですけど、こんなに歌う綺麗なお母さん居ないですから〜今回バンドをしょって、美樹さんの中でも初めてでしょう?バンドをしょって?どう違うかって話を聞きたいんですよ。だって12月13日の日本武道館まであるわけだから、何が一番違うんですか?
美樹:一人じゃないって感じ、やっぱり全然違うんだよねぇ〜。
俊彰:何か劇団になった感じなのかな?
美樹:劇団っていうか、やっぱり「これがバンドていう気分なのかな?」と思うんですけど・・・・・。
俊彰:美樹さん、バンド初めて?
美樹:初めてです。だから、私が今井美樹のコンサート2時間の中で皆が素晴らしい音楽を奏でてくれるのは分かってる。当たり前。でも、今井美樹でいなきゃ〜って頑張りがあるんだけど、今井美樹でいなきゃ〜っていう無駄な力がいらないっていうかぁ〜〜〜頑張りどこはすごく頑張らなくてはいけないんだけど、だって今回「バンドだもん!」って感じで、そういう意味では・・・。
俊彰:楽なとこもあるだ。
美樹:楽っていうか精神的には、本当にねぇ〜皆が支えてくれてるって本当に感じますねぇ〜こんなに違うのかな〜て思った。
俊彰:こんなバンド作れないわけでしょう?普通には〜皆、「ぴあ」とかのっけてバンド募集するとか。
美樹:あははは!
俊彰:「ギターたりません!」とか?本来は〜〜!
美樹:明日、ライブなのにドラムが逃げちゃいました〜(笑)
俊彰:そうゆう意味ではすごいですよねぇ〜〜〜!
美樹:でも、今回やっぱり布袋さんがプロデューサーであり、やっぱり布袋さんが「皆にこのバンドでやりたいんですよ」って言った事を今井美樹をすごく愛してくれてるミュージシャン達ってあるけれども、布袋さんの事をやっぱりすごく認めてくれてる方達だから、「布袋君と一緒にライブをやる、絶対おもしろそう!」って彼らが思ってるわけですよ。
俊彰:本当に夫婦としてもうらやましい・・・・・・。
美樹:はは、だからヤキモチとかない。
俊彰:それってホントうれしいじゃないですか?普通のレベルでね、自分の学校とか自分の彼女の事を周りの女の子達が「いいよね!」って言ってくれると嬉しいかったりするよね。彼氏としては、「そうか!そうか!」って気分になるじゃないですか?そんな事を見れるわけでしょ?
美樹:そうだね。だから、ステージ上で彼らがすごーく楽しんでる。私、そこにどうやって入っていけばいいのか分からない、一人で「イェー!」と言ってる感じだったりするんですけどバンドをやったことがないから〜。
俊彰:それですよねぇ〜ここにきてそうゆう経験が出来るっていいですよねぇ〜〜〜!
美樹:一度やってみたかったことだよね。
俊彰:さー一曲聴かせていただきたいのですが、「She is」の中から何にしましょう?
美樹:じゃねぇ〜シングルの中からですけど「おもいでに捧ぐ」を聞いてください。
俊彰:はい
♪〜「おもいでに捧ぐ」〜♪
俊彰:普通にいい曲だなって思うですけど。今井美樹さんが言っていたんですけど、曲を聴きながら。こうゆう曲でもバンドのサウンドになって厚みが出てくるというのがいいっていうねぇ〜。
美樹:間奏でねぇ〜すごくバンドサウンド、ギターサウンドになるんですけど、私達の気分は「ザ・バンド」って感じで言っていたんですけど、それはやっぱりねぇ〜今回の作品と今までの気持ちのいいバラードみたいな印象があってそこが絶対違うとこじゃないかと思いますねぇ〜。
俊彰:今、嫌なことがいっぱい起こって地震にしてもそうだし台風もそうだし、なんかこう〜どうしていいのかわかんない立場であったり状況であったり、あるじゃないですかぁ〜〜もちろん、「イェー!」っていうのもいいのだけども、何かこうやってじっくり思うというか?僕なんかジーンときますねぇ〜〜。
美樹:今回のねぇ〜「She is」っていうアルバムはねぇ〜実は、私にとって一番そういうところがとっても大事だな〜と思っていて、サウンドはバンドサウンドなんです。サウンドは全部布袋さんにおまかせして、だけど詞というか何を伝えたいというところは、とにかく例えば41の今井美樹が歌うことのリアリティーって何かていう、やっぱり女性として大人の人として、やっぱり一生懸命生きている一人の人間として抱える、私は私なりのいろんな出来事ってあるじゃないですか?
俊彰:あります〜
美樹:その中でも、一生懸命明日に向かってなんとか一歩踏み出そうとしている、それは私は特別じゃなくて、みーんなそうだよ!私もその中の一人でしかないと思ってるんですよね。だから「I am」じゃなくて「She
is」なんですよ。そうゆういろんな、華々しい気持ち出来事とかそうゆう事だけじゃない心の中にすごーくとめておきたいなぁ〜と思うような心の中から実はしまい込んでいた、フツフツとした思いとかそんなのを日常リアリティーだったりするっていう、そうゆうこともねぇ〜あの〜今の私だったら逆に歌うべきじゃないんかなっと思ってそうゆう意味の温度感をすごく大事にした作品です。
俊彰:いい意味での無理のなさとか、自然なものを大事にしたい・・・・え〜11月3日ですねぇ〜文化の日にリリースになるニューアルバム「She is」から「おもいでに捧ぐ」を聞いていただきました。
(CM)
俊彰:「恵俊彰のディアフレンズ」、トヨタサウンドポートレート、今日は今井美樹さんをゲストにお迎えしております。よろしくお願いします。
美樹:はい
俊彰:では、ニューアルバム「She is」からもう一曲聴かせてもらいたいんですけど、何にしましょう?
美樹:この時間にぴったりの「「オードーリーのように」。
♪〜「「オードリーのように」〜♪
俊彰:これは、作詞作曲も布袋さんなんですけど、やっぱり同世代というか、オードリー・ヘップバーンであるし、「マイ・フィア・レディ」であるし 「ティファニー」であるしっていうねぇ〜でも、布袋さんの顔だけ見てるとオードリー・ヘップバーン出てくる気もしないし・・・。
美樹:ふふふ、失礼しちゃう〜〜〜!ははは
俊彰:ものすごい迫力があるじゃないですかぁ〜
美樹:あはは。
俊彰:もし、エレベーターで布袋さんが出てきたらとりあえず一歩下がります。
美樹:あははは!
俊彰:根拠はないですけど・・・・。
美樹:うふふふ、言っておきますね〜(笑)
俊彰:お願いします。
美樹:ふふふ。
俊彰:あははは、でも、その〜今回、ツアーやりながらですねぇ〜やっぱりその〜言ってましたけど、愛紗ちゃんもお幾つですか?
美樹:2歳3ヶ月ぐらいですねぇ〜
俊彰:コンサートは?
美樹:つれて行ける所は連れてゆく。
俊彰:どうです?今、につまってるでしょう?
美樹:うん!温かいですよ〜みんな〜でも、いつもの温かさじゃなくて、今回は私より前にステージにバンドが出て行ってバンドの最後に布袋さんが出ていくでしょう。だから、今まで自分のライブで味わったことのないねぇ〜「ウォー!」っていう布袋さんファンがきてるわけですよぇ〜〜で、布袋さんがくるんだったら今井美樹の方も観てみたい人もいれば、今井美樹ファンでも布袋さんが出てきてくれれば「ウォー!」って。だから、そうゆう「ウォー!」っていう「キャー!」じゃなくて「ウォー!」声の中で出て行って始まるライブは、初めてなんですよねぇ〜。
俊彰:観てみたいですよねぇ〜〜!「ウォー!」の中で出てくる今井美樹を観たいね。
美樹:本当に最初はねぇ〜想像したどうり、客席が最初、2分するんですよね。前の方の「ウォー!」と後ろの方の「なんだ」って感じの、それがだんだんだんだん、最後に一つになっていってくれるんですけど。
俊彰:美樹さんもやっぱり性格も変わったきました?そうゆう意味で?自分になかった部分がある人でしょう?布袋さんって。うん。いろんなものに接していくうちに、今までだったら「ウォー!」はこないわけじゃないですか?
美樹:うん。あの〜〜やっぱりねぇ〜〜なんだろう〜〜?言葉にするのは難しいけど強くなるとかそんなんじゃないけど、あの〜「あ!こんなに解放してもいいんだ。自分を」ってことをそうゆう空気の中でやっぱり感じさせてもらうことはすごく多いですね。実は、自分で何かを締め付けてるつもりじゃないんですよ。でも、やっぱりさっきも言ったように今井美樹が今井美樹としてここに立って今井美樹のライブしなきゃって、どうしてもこ〜う自立した一人として何か責任を勝手に背負い込んでしまう事があるんでしょうね。それが、やっぱり何か多少と解放されるという事がありますよね。
俊彰:でも、いいですよね。それって・・・。
美樹:解放されてもそれをうまく、自分の中に持っていけるかどうかもちろんあるんですけど、でも、やっぱりねぇ〜あの〜布袋さんという人と時間を過ごしているとねぇ〜自分だけでは体験できないことが本当に沢山あります。それは私にとって必要なことだったりするから感謝してます。
俊彰:それが一番うらやましいです。
美樹:うふふ
俊彰:いろんな事がある訳じゃないですか?きっといろんなタイプの人と付き合ったり同じタイプと付き合ったり、いろいろあると思うし、善し悪しでね。でも、違うものが融合する時のいい融合の仕方というのはねぇ〜新しい文明が生まれる気がします。
美樹:新しい文明が生まれるかも・・・・・?(笑)
俊彰:生まれますよ。「ウォー!」「キャー!」「ヘー!」だけでも新しいじゃないですか?
美樹:あははは、常にねぇ〜〜〜(笑)
俊彰:「どんな会なの?」ってするじゃないですか?
美樹:「会」っていうのがいいね〜(笑)
俊彰:行く途中でみんな考えてると思いますよ。チケットを渡しながら「あの人くるのね。布袋さんよ!絶対!」(?)とか。
美樹:今までと絶対お客が違うから。
俊彰:絶対ありますって!おもしろいですね。
美樹:うん、うふふふ。
俊彰:ぜひ、皆さん、ライブの方ねぇ〜また後で詳しく紹介しますから。12月13日までありますのでね、足を運んでください。
さー、それでは、リクエスト。楽しみのリクエストなんですけど、美樹さん、今日はどんな曲を教えていただけますか?
美樹:今日はねぇ〜えっと・・・・・。
俊彰:今日は、わざわざ持っていただいてるのですが〜
美樹:ジェーン・モンハイトという女性の若い方。ジャズ・ヴォーカリストという一応言われてるんですけど、ジャズにかぎらず、すごーく本当に素晴らしい歌を歌ってらっしゃる方でその中から「ワンス・アイ・ウォークド・イン・ザ・サン」の曲。
俊彰:はい、分かりました。
♪〜「ワンス・アイ・ウォークド・イン・ザ・サン」〜♪
俊彰:また、であちゃったいい曲と〜
美樹:いいでしょう。
俊彰:いいこれ〜〜!!
美樹:いい曲でしょう?でも、私、この曲ねぇ〜本当に好きだから、逆にいつかカヴァーしたいな〜というすごい好きな曲なんです。
俊彰:うん!カヴァーしてみてください〜〜いいじゃないですかぁ〜そうゆうのも・・・・。
美樹:でも、とにかくこの人は若い
俊彰:若い。20代ですねぇ〜〜?
美樹:20代半ばいってないと思いますよ。
俊彰:ビックリしますねぇ〜!
美樹:ものすごくねぇ〜正統の歌も歌うし、ボサノバもジャズも、本当にねぇ〜若手のとっても素晴らしいシンガーです。ぜひ、聴いてみてください。
俊彰:いや〜また、いい方を紹介してもらいました。
美樹:いや〜「イン・ザ・サン」っていうアルバムです。
俊彰:ジェーン・モンハイトさんの「イン・ザ・サン」ていうアルバムの中の「ワンス・アイ・ウォークド・イン・ザ・サン」を聞いていただきました。
(CM)
俊彰:「恵俊彰のディアフレンズ」、今日は、ゲストに今井美樹さんをお迎えしました。ありがとうございました。
美樹:どうもありがとうございました。
俊彰:とにかく、バンドが楽しそうで何よりですよ。ねぇ〜〜!
美樹:うふふ、頑張りま〜す〜!
俊彰:は〜い。今井美樹さんの4年ぶりの全国ツアーですねぇ〜「IMAI MIKI DREAM TOUR」ですね。2004は今、3ステージ終わっておりまして、11月12日、明日、群馬。鹿児島行きます、16日。宮崎、地元行きまして仙台、広島。仙台そういえば、楽天がね、プロ野球の仙台ですね。広島、神戸、愛知、大阪、浜松、行って最後、日本武道館12月13日月曜日とゆうことです。詳しいこと公式のHPを見てください。今井美樹さんで検索すれば出てくると思うんですけど、そっからまた美樹さん「She
is」のスペシャルウェブサイトがあるんですってね。
美樹:そうなんです。このアルバムのスペシャルで私もいろいろインタビューの映像が出たり、視聴ができたり、プロモーションビデオが見れたり、まぁ〜いろんな新しいこともやっていきますから、ぜひそちらも覗いて見てください。
俊彰:はい。すごいよねぇ〜だって、さっき話しを聞いたら今井美樹さん、最初レコードですものねぇ〜〜
美樹:レコード屋さん、だから今でもいっちゃんですもの〜。
俊彰:レコードがあってCD。同時にでるみたいなのがあってCDになってDVDとか出て、HPでは、今度視聴も出来てPVを見れる時代です。
美樹:なかなか私もどうしていいかわかんなくていけないときもある。
俊彰: 自分のサイトにでしょう?
美樹:そうそう!
俊彰:大変な時代になりましたよ。本当にレコード、大事にしている時代が懐かしいですよね。「簡単にのっけないで針!一回テープに落として」みたいな・・・。
美樹:そうそう〜〜(笑)
俊彰:そうやって聴いていたんです。
美樹:本当に・・・・・・・(笑)
俊彰:美樹さんのHPと「She is」。今やってますんでね。スペシャル・ウェブ・サイト覗いてみてください。とにかく風邪を治して〜ねぇ〜美樹さんねぇ〜本当に夜更かし、これはしょうがないんで〜〜愛紗さんのために。
美樹:夜更かしってないんです。途中で睡眠を分断されるね、仕方がないんです。どのお母さんもやってらっしゃることだから〜。
俊彰:乗り越えてください。
美樹:はい、頑張ります!
俊彰:「イェー!」ってコンサートでやってください。
美樹:「イェー!」やってます。
俊彰:お願いします。と言うことで「恵俊彰のディアフレンズ」今日は、今井美樹さんをお迎えしました。どうもありがとうございました。
美樹:ありがとうございました。
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