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| <メンバー> |
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| ・Vocal・・・・・・・・・・今井美樹 | ・Drums・・・・・鶴谷智生 10/29(市原)〜11/20(仙台) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ・Guitars・・・・・・・・・布袋寅泰 | ・Drums・・・・・山木秀夫 11/26(広島)〜12/13(東京) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ・Guitars・・・・・・・・・今 剛 | ・Keyboards・・・・・・・・・・・・・・小島良喜 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ・Bass・・・・・・・・・・・KUMA 原田 | ・Computer Programming・・・・岸 利至 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ・Backing Vocal・・・・・・・・・・・仁科薫理 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
<PRODUGED BY> ・今井美樹 ・布袋寅泰 |
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| <セットリスト> - PARTY TIME!- 1.Another One 2.Somethin' Else 3.Travellin' Woman 4.DRIVEに連れてって 5.微笑みのひと 6.flowers 7.オードリーのように 8.PIECE OF MY WISH 9.瞳がほほえむから 10.Miss You 11.Ruby 12.Goodbye Yesterday 13.私はあなたの空になりたい 14.PRIDE 15.Shine −アンコール1− 1.夕陽が見える場所 2.おもいでに捧ぐ −アンコール2− 1.JOHNNY CAN'T PLAY GUITAR 2.The Days I Spent With You 終演後のお客様送り出しBGM 「慕情」 |
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「DREAM TOUR」に行って参りました。私にとって美樹さんの4年ぶりのライブとなります。 20世紀最後の年「月夜の恋人たちin Club HEMINGWAY」ツアー以来です。「月夜の恋人たちin Club HEMINGWAY」は、南の島に「クラブ ・ヘミングウェイ」という有名なクラブがあって、そこに今井美樹というアーティストが訪れバンドの人達とワンナイト・セッションをするというコンセプトでした。初めての10分間の休憩時間を取り入れた2部構成のライブ。美樹さんは、1部の「Miss You」「半袖」「Ruby」「PRIDE」の4曲はシットリと。2部は1部とうって変わって盛り上がる曲が多かった。2部の最後の曲は、美樹さんがどうしても唄いたかった曲「Goodbye Yesterday」。表現豊かに唄いあげてくれました。美樹さんの安定した歌声、素晴らしい真夏の夜のライブでした。あれから、4年なんですねぇ・・・・・その間に美樹さんは出産され、愛紗ちゃんが生まれて2003年7月23日。東京スイートベイジルで美樹さんはライブを復帰され、単発にもライブを勢力的にされてました。 2004年8月17日に公式サイトでツアー決定と!9月21日、芸能ニュースを見てると美樹さんのツアーに布袋さんが参加されると流れました。11月発売のアルバム「She is」のレコーディングメンバーが、そのままツアーに参加されるとの事。私は、一瞬戸惑ったのを覚えてます。美樹さんのライブは、どちらかというとジックリと聞かせるライブです。布袋さんが参加することで演出も違うだろうし、布袋さんのロック系のファンが参加されるでしょう。美樹ファンと布袋ファン・・・(この文章、布袋さんのファンの方、気に障ったらごめんなさい〜<m(__)m>)どんなライブになるんだろう?今までのライブと全く違う・・・・・しかし・・・すぐ「面白い!共演なんてなかなか観られる事もないし、布袋さんのギタープレイも観てみたい!」と・・・・考えてみると私自身ロック系のライブによく行っていた時期がありました。 さらに、ファン会報誌や「She is」サイトの美樹さんのコメントを読んで、ニューアルバム「She is」ははじめからライブを想定されたアルバムとあって、ますます楽しみとなります。美樹さんは、出産後はヴォイストレーニングを再開され、「声の幅が今までよりふくよかになった」とインタビューで答えられてました。美樹さんの声を聴きたい!!まさしく「行かなきゃ〜!」です。 書いておきますが、私は広島公演しか行ってません。衣装とか演奏に関して忘れてる部分も沢山あります。メモも簡単にしか取れませんでしたので間違っていても許してくださいね。当日のセットリストについては、あらかじめネット上で知ったうえで行きました。 11月26日。広島の26日の降水確率は50%でして、朝はお天気でしたが強風が吹いてました。4時ごろから雨が降り始め、ちょっとした暴風雨状態。困ったなぁ〜と思いつつ、広島市内に近づくにつれ、なんとか不安定ながらお天気が回復。なんせ、かさばるコートを着てるし濡れた傘とかを会場に持って入りたくなかったので、傘を差さなくてすみ、ホッ!と一安心。広島のクリスマスイルミネーションを横目で見ながら会場に着きます。 ステージセッティングはシンプルでバンドの機材、照明。ステージの一番後ろ側にはスクリーンの幕が下ろされてました。ステージのセッテングがなんとなく後よりだったと思います。6時40分、場内の照明が落とされます。と、同時に音楽が・・・・・しばらくすると「ラララ〜〜♪」と聞き覚えのある音楽!そう!!「PARTY TIME!」へと変わっていきます。その音楽の中、観客の大きな歓声に迎えられ、穏やかな表情でバンドメンバーが登場します。ヴォーカル美樹さんを中心としたバンド。布袋さんが登場するといなや布袋さんが手振りで「立って!立って!」とうながされ観客は立ち上がる。私は、前から2列目にいたのですが、しばらくして振り返ると1階は総立ちのように見えました。照明はいつの間にかミラーボールが下りてクルクルと回ってました。 1.Another One 2.Somethin' Else 美樹さんの衣装は、黒のラメ入りのパンツスーツ。下にはベストと白い襟が見え、胸元は大きく開いていてネッ クレスが。靴はずっとスニーカーを履かれてました。ライブが進むにつれ、ジャケットを脱がれ、ベストパンツ姿に。その後は、ベストを脱いで白いシャツとパンツ。指輪は、左手の小指と薬指に。どこで衣装が替わって行ったのか、すみません。ほとんど覚えてません・・・布袋さんはコートのような衣装を着ていたと思います。メンバー全員黒系の服を。美樹さんは、髪が長くウェーブがかかってました。4年ぶりに生の姿を拝見しましたが、ますます綺麗になられた・・・・いえ、輝くように綺麗でした!!それにしても、布袋さん本当に長身ですね。女性としては背の高い美樹さんが布袋さんの横だと小柄に見えました。大きな手拍子と共に気が付くと「Another One」のイントロに。「Somethin’ Else」は、布袋さんと今さんのギターの音色がひときわ響いてました。ギターカッテングも見れて嬉しかった〜〜まぁ〜私にはよく解かりませんが・・・^-^;コーラスの布袋さんの声もよく聞こえ、布袋さんのハスキーな声、美樹さんの声とよく合ってました。 |
| (MC) 「サンキュー!こんばんは、今井美樹です!今日はドリームツアーへようこそ!」と挨拶。ここでミラーボールが上に上がります。衣装も上着を脱がれてベスト姿に。黒のベストは前は絞って小さな花柄に見えました。 3.Travellin' Woman この曲はアルバム「She is」からのナンバーですが、今回、観客を「ハロー!」って迎えるために作られた曲ですよね。美樹さんの声が少しハスキーになる曲。コーラスの「ランラン〜♪」の掛け合いが私は好きです〜(笑)そして、ギターの音がうねってましたねぇ〜〜〜!美樹さんも楽しそうにダンスを踊りながら唄ってくれました。観客もあわせて手拍子を! |
| 4.DRIVEに連れてって 5.微笑みのひと ヒット曲が。「DRIVEに連れてって」は布袋さん、べースの原田さん、今さん、3人が時々一箇所に集まって楽しそうに演奏をされてました。。「TAKE ME TO SUNRISE〜♪TAKE ME TO SUNSET〜♪TAKE ME TO UNIVERSE〜♪」のとこ一緒に私、唄ってました。すみません〜〜<m(__)m>観客から「美樹ちゃん、最高〜!」と声がかかります。 NHK総合テレビ23時連続ドラマシリーズのテーマ曲「微笑みのひと」は私は初めて生で聴いたのですが、この曲の歌詞が非常に好きでこれが聴けた事、本当に嬉しかったです。 「布袋さん〜!」と場内から男性の声。布袋さん、「はいよーー!」と。会場は笑い声に包まれます。 (MC) 「改めまして、今井美樹です。こんばんは。カッコイイバンドでしょう!今回ドリームツアーとタイトルどおり、夢のような出来事で一度だけでもレコーディングメンバーと同じステージをしたかった」「布袋さんが参加してくれたことで本当に沢山の夢がつまってます。私にとっても夢のような出来事。皆さんにとってもハッピーな出来事だと思います。短い時間を楽しんでください」と改めて挨拶を。 6.flowers 7.オードリーのように 「flowers」は「未来」ツアーで聴いて好きになった曲です。「オードリーのように」は「白いシャツの襟をちょっとだけ立てて〜♪」のフレーズ好きなんですよね。サビのコーラスの入る部分も好きです。それと間奏が長かったですね。美樹さんのライブで間奏がこんなに長かったのは、珍しいのではないでしょうか?さすがバンド!もうノリノリ〜〜!(笑) (MC) 「どうもありがとうございました。楽しんでいらっしゃいますか・・・・・?今回しか、このライブはないので楽しまないともったいないので。こんなに早くツアーに出れると思ってませんでした。去年は単発で東京でやっていたんだけど」「ツアーができること。皆さんに会える事、本当に嬉しかった」 立っていた観客達がここで全員座ります。 「本当に今年、夢がかなったので自分なりに一生懸命歩いてきたご褒美かな・・・」 「『IvoryV』を6月に出しました。これからの現在進行形の形にしました。大きな一つの道につながっていくのかなと思ってます。その『IvoryV』から〜」 8.PIECE OF MY WISH 9.瞳がほほえむから 10.Miss You 11.Ruby 12.Goodbye Yesterday 13.私はあなたの空になりたい 14.PRIDE 怒涛のごとくヒット曲ばかり。いいの?ものすごく贅沢です。美樹さんのスタンダードとなった曲たち。ピアノの伴奏だけの「PIECE OF MY WISH」。時々髪をかきあげながら唄う美樹さん。伸びやかな歌声にウットリです・・・「瞳がほほえむから」は私にとっては「未来」ツアー以来です。照明は、後ろから包み込むように照らしてまし た。「Miss You」、この曲を聴くたびに思うのですが美樹さんの気迫を感じるのですよね。また、美樹さんの声とコーラスの仁科薫理さんの声との重なりが素晴らしかった。鳥肌ものでした!一度曲が終わったかと思っていたら、また布袋さんのギター。「Miss You」から流れるように「Ruby」の曲に変わります。ここのギターの演奏カッコ良かった〜美樹さんは、衣装を赤系統のコートに衣装替え。照明も赤に。ロックの「Ruby」。その横では布袋さんがギターを弾かれてる。布袋さんのギターを生で聴けて感動です〜〜! 美樹さんの衣装は、薄紫のニットのノースリーブに紫の花柄のロングスカーフを首に巻いて衣装が替わります。そして、「月夜の恋人たちin Club HEMINGWAY」ツアーで美樹さんが唄いたかった「Goodbye Yesterday」。「私はあなたの空になりたい」は布袋さんと美樹さんが寄り添うようにして唄ってました。うらやましい・・・・次の曲は、美樹さんが「私の魂」と言われる曲「PRIDE」。いつものように左手を大きく差し出しながら唄ってくれました。照明が夜空を表してました。 (MC) 「どうもありがとうございました。今一番好きな曲をします」 15.Shine アルバム「Shi is」で聞いた時、世界観があるというか奥行きがあってすごい曲だなと思っていた曲です。 メンバー全員集まって、互いににこやかに手を打ち合わせながら、ステージを降ります。 ここで、一人の観客、男性中心に「アンコール」の声で盛り上がります。 −アンコール1− 1.夕陽が見える場所 2.おもいでに捧ぐ アンコールに応えて、メンバー、拍子の中ステージに登場。美樹さんの衣装は、ドナルドダックのTシャツとジーンズ。腰には銀色のチェーンが。「夕陽が見える場所」は、秋元康氏が「彼女とTIP ON DUO」以来、16年ぶりに作詞され「She is」というアルバムについてもコメントを出され「100人の女性の1/100の「She is」と考えて貰えると嬉しいです」とありました。「夕陽が見える場所」の「雨や雪や 時に嵐も 私の人生〜♪」のフレーズのところで私はグッとくる曲です。美樹さんの歩んできた道を思いながら、私自身の人生をも考えさせられました。次の「おもいでに捧ぐ」はBEGINの島袋優氏作曲。シットリと〜〜!「あふるるは涙なら〜〜♪」澄んだ歌声が本当に素晴らしい・・・・・「おもいでに捧ぐ」が終わるとメンバーが集まって、また、それぞれ手をうちならし、ステージの下手に姿を消します。 −アンコール2− 1.JOHNNY CAN'T PLAY GUITAR 2.The Days I Spent With You 美樹さんの衣装は、ツアー用のTシャツにかわり、腕にはブレスレットが。布袋さんは黒の帽子、今さんは赤の帽子をかぶって登場。「JOHNNY CAN'T PLAY GUITAR」は各メンバーのソロが演奏されました。各ソロになると会場の歓声がひときわ大きくなります。さすが一流アーティストの圧倒する素晴らしいソロ演奏! そして、ラストナンバーは「The Days I Spent With You」。イントロが流れ出すと、「今日はありがとうございました。この曲との出合いが今日、私をここまで連れてきてくれました!」と美樹さん。「The Days I Spent With You」も〜う、ギターの音がすごい!布袋さんと今剛さんのギターが互いに響いてました。歓声も大きく・・・・まるで会場が一体化してるみたいでした。また、布袋さんと今剛さん、原田さんが集まって演奏。「春の息吹も 夏の陽射しも 秋の木立も 冬の星座も あなたのそばで生きていたから気付いた〜♪」 「サンキュー!今日きてくれてありがとう!心からサンキュー!」と美樹さん。会場からも「ありがとう!」という声!メンバーが集まり、一同手をつなぎ大きく一礼。 大歓声と拍手の盛り上がりの中、メンバー紹介。キーボードの小島良喜(さん)、ドラムスの山木秀夫(さん)、ギターの今剛(さん)、ベースのKUMA 原田(さん)、コンピュータの岸 利至(さん)。バックヴォーカルの仁科薫理(さん)、そしてギター布袋寅泰(さん)、ヴォーカルはもちろん今井美樹(さん)!一人ずつ「サタデー・ナイト・フィーバー」のポーズをとっていく。ベースの原田さんが非常にはにかんでましたね〜(笑)最後に美樹さんの番。はにかみながらも満面の笑顔でポーズをやってくれました。美樹さん、メンバー楽しそうでした。大歓声と拍手の中、メンバー満足そうに大きく手を振りながらステージから消えて行かれました。 照明が明るくなって客だしのBGMは「未来」からのナンバーで「慕情」でした。 ロビーでは、ライブのセットリストが貼りだされて、その周りには携帯を持った黒だかりの人!私もその中の一人に加わりました。会場を出て家路を急ぐ私が、仰ぎ見た夜空には綺麗なお月様が輝いてました。「PARTY TIME!」は終わったのだと思いつつ・・・・・・ 色々書いてきましたが、「DREAM TOUR」に対して、布袋さんと美樹さんのファンの間の温度差ですが感じませんでした!「布袋さ〜ん!」「美樹さ〜ん!」と双方声を掛け合って楽しんでました。周りの様子を見ていたのですが、ずっと歌ってる方もいらっしゃいました。今までなかったのは、最初からの総立ち状態。それと1回目のアンコール前に一人の男の人が音頭をとって「アンコール」「アンコール」と言い続けてたこと。その男の人につられて「アンコール」の声のウェーブが起こりそうになったのが興味深かかったです。最後のものすごい盛り上がり方は、やっぱり布袋さんの存在と一流のミュージシャン達が織りなした「DREAM TOUR」ならではの解放的なバンドサウンドだということがあると思います。ツインギターの音が曲を重厚な音にしてましたね。ギターも曲によって持ち替えられてました。 今回、非常に思ったのは、美樹さんがとにかく笑顔で幸せそうだったことです。夢であった布袋さんがツアーに参加、レコーディングメンバーとツアーを回れたこと・・・とても幸せそうでした。 そして家に帰って、会場では読めなかったパンフレットの中にあったインタビューブックを読んでて今回のライブは一つの到達点だったことを知り私は、胸が熱くなります。。アルバム「flow into space」からの出会いと美樹さんのポップスと布袋さんのロックの融合、アルバム「She is」までについてを布袋さん、美樹さん、双方の視点で書かれてました。それと、布袋さんが次のアルバムからプロデュースを離れることも・・・・・・・アンコールの最後の曲「The Days I Spent With You」(出会いのアルバム「flow into space」から)だったのは、意味があったんだと思いました。 走馬灯のように思い出したのは、私がネットを繋いだのはアルバム「未来」が発売された頃。ネットを繋いで、すぐ検索で今井美樹サイトに飛んでいきました。そこでは、ネットの中で「まな板の鯉(恋)論争」をされてましたね。(後から知るのですが、情熱大陸のレポートを書いて下さった亮さんが討論に入っていたそうです)覚えている方もいらっしゃるでしょうか?私が初めて美樹さんのライブに参戦しだしたのは「flow into space」ツアーからです。布袋さんのプロデュース、楽曲には、美樹ファンの中で今までどれだけ論争になったでしょう? しかし、美樹さんご自身で布袋さんを選ばれ、美樹さんのやりたい音楽が布袋さんの中にあった。一つの到達点といえる「IvoryV」と「She is」までを共同作業で作り上げ、「DREAM TOUR」のステージに凛と立って表現力豊かな素晴らしい歌を披露してくれた美樹さんに大きな影響を与えたのは布袋さんです。 これから、互いに違う道を選ぶという布袋さんが、どのように美樹さんに関わるのかは私には計りかねます。「DREAM TOUR」は一つの節目ですね。あのライブ独特の雰囲気、素晴らしい時間が共有できたこと。美樹さんの未来へと通じる通過点のライブを観れてとても幸せでした!美樹さん、布袋さん、他のバンドメンバーの皆さん、本当に感動をありがとうございました。 最後まで、読んで下さってありがとうございました。 (※まな板の鯉(恋)論争:アルバム「未来」(ラブソング)が発売された頃、布袋さんのプロデュースに賛否両論がありました。「PRIDE」の頃から美樹さんが、会報誌とかでプロデューサーのまな板にのって私の幅を広げたい。身を任せる=依存することでなくてこだわりをもって身を任せると発言。それをもじって「まな板の鯉(恋)」と掲示板の中で論争、議論(時として喧嘩もどき)になってました) |
| 2004/12/22 さゆき |
| <後記>余談ですが、 美樹さんと今剛さんに握手をして頂きました。いい思い出になりました〜<m(__)m> |
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